# 北浜キャピタルパートナーズ（2134） 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2134/disclosure/20230324535595
種別: 発生事実
開示日: 2023-03-24
Komoriの読み（0-100）: 30
企業ページ: https://komori.app/company/2134

## 何が変わったか

2023年3月23日、株式会社REVOLUTIONが転換社債型新株予約権付社債を株式に転換し、主要株主かつ筆頭株主となった。議決権の所有割合は0.83％から12.78％に上昇した。

## 会社が挙げた理由

株式会社REVOLUTIONから第3回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換請求が行われたため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動
- 発生日: 令和5年3月23日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 燦キャピタルマネージメント株式会社（異動した株主：株式会社REVOLUTION）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 株式会社REVOLUTIONより第3回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換請求が行われたこと
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 当該主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動による当社の経営及び業績への影響はございません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 10,043個（1,004,328株）、0.83％（令和4年11月22日現在）
- 異動後の議決権所有割合: 176,709個（17,670,994株）、12.78％（令和5年3月23日付）
- 今後の見通し: 当該主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動による当社の経営及び業績への影響はございません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「当該主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動による当社の経営及び業績への影響はございません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当社の経営及び業績への影響はございません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「当社の経営及び業績への影響はございません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額の記載はなく、「経営及び業績への影響はございません」と記載されている。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「株式会社REVOLUTIONより本新株予約権付社債の転換請求が行われたことに伴い、同社は当社の主要株主及び主要株主である筆頭株主に該当することとなりました。」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は主要株主の異動とその業績影響について記載しており、業務停止について記載していない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文にこれらの記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「当社の経営及び業績への影響はございません。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「計上する会計期間に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「令和5年3月23日付で、当社の主要株主及び主要株主である筆頭株主に異動がありました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「名称　株式会社 REVOLUTION」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前「10,043個（1,004,328株）」「0.83％」「令和4年11月22日現在」、異動後「176,709個（17,670,994株）」「12.78％」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「異動前後における当該株主の所有する議決権の数（所有株式数）及び総株主の議決権の数に対する割合」の表に数値が記載されている。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「令和5年3月23日付で…異動がありました」「同社は…筆頭株主に該当することとなりました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「「主要株主及び主要株主である筆頭株主に異動がありましたので、下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」または前回開示との比較に関する記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「続報の予定に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「調査体制に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「異動がありました」「影響はございません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「株式会社REVOLUTIONより本新株予約権付社債の転換請求が行われたことに伴い」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「同社は当社の主要株主及び主要株主である筆頭株主に該当することとなりました。」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は転換請求に伴う株主異動を記載しており、訴訟・行政手続きの記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「期限付きの報告・改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本開示は「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」であり、開示手続き上の問題には言及していない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「本新株予約権付社債の転換請求が行われたことに伴い」株主異動が生じたと記載されている。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「謝罪に関する記載はない。」）
