# 北浜キャピタルパートナーズ（2134） （訂正）「（訂正）「資金使途の変更に関するお知らせ」の一部訂正について」の一部訂正

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2134/disclosure/20220422526238
種別: 株式の発行・処分
開示日: 2022-04-22
Komoriの読み（0-100）: 68
企業ページ: https://komori.app/company/2134

## 何が変わったか

新株予約権の行使で調達した資金の使途について、支出先の区分を見直し、融資資金への変更や子会社増資への払込の追加、既存事業の運転資金の減額などを行った。合計額は1,885百万円のままである。

## 会社が挙げた理由

資金の充当状況を再検証した結果、当初の資金使途に含まれると判断していた支出の一部について、資金使途の変更として扱うべきものや、記載の修正が必要なものが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: （訂正）「資金使途の変更に関するお知らせ」の一部訂正
- 元の開示日: 令和４年４月12日
- 訂正箇所: ２．変更の内容【新株予約権の行使により調達する資金の使途】の変更後・訂正前・訂正後の表
- 訂正内容: {"previous_forecast":"訂正前：②地方創生・地域活性化及びSDGsに関連する事業会社への投資及び融資資金200百万円、③同事業における設備投資資金282百万円、④既存事業の運転資金223百万円、⑤訴訟における解決金536百万円、合計1,885百万円","revised_forecast":"訂正後：②プリンセスライン株式会社への投資及び融資資金200百万円、③株式会社フォレストシステムへの融資資金282百万円、④既存事業の運転資金202百万円、⑤子会社セブンスターの増資への払込21百万円、⑥訴訟における解決金536百万円、合計1,885百万円","change":"④既存事業の運転資金を21百万円減額し、⑤子会社セブンスターの増資への払込21百万円を追加。②および③の資金使途区分を変更","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 訂正の理由: 資金の充当状況を再検証した結果、更に資金使途の変更として取り扱うべきもの及び記載の修正が必要なものが判明したため。具体的には、支出内容を取得資金・融資資金として扱うべきものが判明し、手元資金不足等により資金使途を変更したため。
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: その他の数値（原文: 「「【新株予約権の行使により調達する資金の使途】」」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「訂正内容は「資金の使途」の表であり、損益・財政状態の訂正についての記載はない。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「「＜訂正前＞」および「＜訂正後＞」」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: あり（原文: 「「当社が、令和４年４月12日に開示いたしました『（訂正）『資金使途の変更に関するお知らせ』の一部訂正』」」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: システム・手続の不備（原文: 「「改めて当社内において検証し、一部、資金使途の変更として取扱うべきものが検出された」」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「１．訂正に至った経緯及び理由」および「２．訂正箇所及び内容」」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月超（原文: 「「令和４年４月22日」および「令和３年12月27日に開示いたしました『資金使途の変更に関するお知らせ』」」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「「①」「②」「③」「④」「⑤」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「令和４年４月12日に開示いたしました『（訂正）『資金使途の変更に関するお知らせ』の一部訂正』」」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: あり（原文: 「表題：「（訂正）『（訂正）『資金使途の変更に関するお知らせ』の一部訂正について』の一部訂正」」）
