# フィットイージー（212A） 「AIヘルスケアオートメーション」に関する特許番号確定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/212A/disclosure/20261007547383
種別: その他開示
開示日: 2026-10-07
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/212A

## 何が変わったか

「AIヘルスケアオートメーション」に関する特許の番号が確定し、2026年9月2日に特許権の登録が完了した。

## 会社が挙げた理由

特許番号が確定したため。会社は、特許権の設定登録を同サービスの継続的な開発・展開を支える基盤の一つと位置付けている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AIヘルスケアオートメーション／健康管理システム、健康管理方法、健康管理プログラムおよび健康管理施設
- 相手先: 特許庁
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: フィットイージー株式会社が特許権者。特許庁から特許査定を受領し、特許登録を受けた。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ヘルスケア、健康管理、トレーニング施設
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 特許第7918900号、登録日：2026年9月2日、出願番号：特願2025-269931、出願日：2025年12月19日、有効期限：not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「特許番号が確定いたしました」」「登録日 2026年9月2日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「特許権者 フィットイージー株式会社」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「登録日 2026年9月2日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年9月7日付『AIヘルスケアオートメーション』に関する特許査定受領のお知らせにてお知らせいたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年10月7日」、登録日「2026年9月2日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「特許番号が確定いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「特許庁より特許査定を受領した」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「特許庁より特許査定を受領」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「特許庁の名称以外の概要記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客または導入先の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「特許番号 特許第7918900号」「出願番号 特願2025-269931」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「継続的な開発・展開を支える重要な基盤の一つ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『AIヘルスケアオートメーション』の継続的な開発・展開を支える重要な基盤の一つ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性・精査状況に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「特許番号が確定」「特許権の設定登録」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本特許の概要」「健康管理システム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「特許査定を受領した旨、お知らせしておりましたが、この度、特許番号が確定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「特許権者 フィットイージー株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「特許権者 フィットイージー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国・展開範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「特許第7918900号」「特願2025-269931」「健康管理システム、健康管理方法、健康管理プログラムおよび健康管理施設」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 フィットイージー株式会社」「コード番号：212A」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「継続的な開発・展開を支える重要な基盤の一つ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスク・将来予測に関する注意書きはない。」）
