# 日本Ｍ＆Ａセンターホールディングス（2127） FY2019 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2127/filing/2019-q3
提出日: 2020-02-13
対象期間: 2019-10-01 〜 2019-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/2127
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100HZ1W.pdf

## 事業

日本Ｍ＆Ａセンターホールディングスグループは、Ｍ＆Ａ仲介を主たる事業として営む企業グループである。第28期第3四半期連結累計期間（2018年10月1日〜2018年12月31日）および第29期第3四半期連結累計期間（2019年10月1日〜2019年12月31日）における事業状況は、新たに「株式会社ＺＵＵＭ－Ａ」を連結の範囲に含めているほか、2019年12月末時点で株式総数が166,055,600株（発行済株式総数）となっている。第3四半期累計期間の業績指標は、売上高が26,157,359千円、経常利益が13,003,788千円、親会社株主に帰属する四半期純利益が9,048,415千円、四半期包括利益が9,016,779千円である。1株当たり四半期純利益は55.83円、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は55.27円、自己資本比率は80.6％である。総資産は43,249,456千円、純資産は34,936,378千円となっている。現金及び預金は23,633,822千円、売掛金は4,303,806千円、投資有価証券は2,723,648千円、長期預金は9,000,000千円、長期借入金は1,000,000千円である。第3四半期累計期間における経営実績は、前年同期比で営業利益18.7％、経常利益20.1％、親会社株主に帰属する四半期純利益18.2％を上回った。通期の業績予想の進捗は、営業利益95.2％、経常利益96.3％、親会社株主に帰属する四半期純利益99.2％である。なお、研究開発活動は特段行われておらず、経営上の重要な契約等の決定または締結等はなかった。

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
