# ジェイエイシーリクルートメント（2124） 2022年12月期第３四半期の連結四半期売上高及び事業実績数値(国内人材紹介事業)に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2124/disclosure/20221111564724
種別: 月次
開示日: 2022-11-11
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/2124

## 何が変わったか

2022年12月期第3四半期までの国内人材紹介事業について、連結売上高・売上総利益と、従業員数、コンサルタント人員、採用決定人数の月次実績が更新された。9月の連結売上高は前年同月比12.3%増、期初来累計では20.9%増となった。

## 会社が挙げた理由

当月の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年9月度
- 対象事業年度: 2022年12月期
- 集計範囲: 株式会社ジェイ エイ シー リクルートメント、株式会社JAC International及び株式会社バンテージポイントの連結数値（国内人材紹介事業）
- 当月売上高: {"value":2505,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 12.3
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":20189,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 20.9
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2022年12月期第3四半期の連結四半期売上高及び国内人材紹介事業の実績数値を開示。月次決算に基づく数値で、監査法人の監査は受けていない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「2022年12月期の9月売上高は2,505百万円、対前年月増減率は12.3%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2022年1月〜8月の対前年月増減率は17.9%、26.1%、19.1%、19.9%、21.7%、17.6%、27.7%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「9月の対前年月増減率は12.3%、累計の対前年月増減率は20.9%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「2022年の月次売上高は1月2,798百万円、2月1,919百万円、3月1,992百万円、4月2,674百万円、5月1,908百万円、6月1,852百万円、7月2,398百万円、8月2,139百万円、9月2,505百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「資料には月次数値と前年比が記載されているが、「○か月連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料の対象は「国内人材紹介事業」で、店舗数・既存店売上高の記載はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「売上高、従業員数、コンサルタント人員、採用決定人数は記載されているが、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「国内人材紹介事業全体の数値が示されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の表は掲載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「資料には全体の月次推移と関連実績の推移があるが、弱い項目の説明はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「売上高は「2,505」百万円、対前年月増減率は「12.3%」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表題に「事業実績数値(国内人材紹介事業)」と記載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「関連実績として「従業員数」「コンサルタント人員」「コンサルタント比率」「採用決定人数」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「株式会社ジェイ エイ シー リクルートメント、株式会社JAC International及び株式会社バンテージポイントの数値」であり、国内求人広告事業・海外事業は含まれない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2021年12月期」の1月から12月までの月次数値が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「対象会社として「株式会社ジェイ エイ シー リクルートメント、株式会社JAC International及び株式会社バンテージポイント」を記載。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「資料内に次回開示予定日の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「連結売上高及び事業実績数値…を当社のウェブサイト上で開示しております」と記載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「資料は数値表と定義・集計範囲の説明で構成され、変動要因の説明はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策や見通しの記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「2022年1月〜9月の売上高、売上総利益、従業員数、コンサルタント人員、採用決定人数はいずれも対前年月増減率がプラス。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「資料には店舗数・拠点数の記載がない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「2022年9月30日時点の従業員数は1,211人、コンサルタント人員は959人。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「資料には新規出店・新拠点・新サービスの記載がない。」）
