# ジェイエイシーリクルートメント（2124） 2022年12月期第２四半期の連結四半期売上高及び事業実績数値(国内人材紹介事業)に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2124/disclosure/20220810517564
種別: 月次
開示日: 2022-08-10
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/2124

## 何が変わったか

2022年12月期の第2四半期までの国内人材紹介事業について、月次・累計の連結売上高と売上総利益、従業員数などの実績が更新された。6月の売上高は前年同月を21.7%上回り、期初来累計でも前年同期比22.2%増となった。

## 会社が挙げた理由

会社は当月の増減理由を具体的には説明していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2022年6月度
- 対象事業年度: 2022年12月期
- 集計範囲: 株式会社ジェイ エイ シー リクルートメント、株式会社JAC International及び株式会社バンテージポイントの連結数値（国内人材紹介事業）
- 当月売上高: {"value":1852,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 21.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":13145,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 22.2
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 6月までの連結売上高、売上総利益及び国内人材紹介事業の関連実績を開示している。売上高は前年同月比21.7%増、累計では前年同期比22.2%増となった。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「2022年12月期の6月売上高は1,852百万円、対前年月増減率は21.7%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「対前年月増減率は1月28.0%、2月17.9%、3月26.1%、4月19.1%、5月19.9%、6月21.7%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「6月の対前年月増減率は21.7%、累計の対前年月増減率は22.2%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「月次売上高の2021年・2022年の数値は掲載されているが、当月の期間内順位を示す記載はない。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「資料は月次数値と前年同月比を掲載しているが、「連続」や「過去最高」の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「資料の対象は「国内人材紹介事業」であり、店舗売上や既存店売上の項目はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「掲載指標は売上高、売上総利益、従業員数、コンサルタント人員、採用決定人数であり、客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「国内人材紹介事業を対象とする全体数値のみが掲載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の前年比一覧は掲載されていない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「資料に弱い部門・地域・指標を名指しする記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「6月売上高は1,852百万円、対前年月増減率は21.7%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「目次には「連結売上高・売上総利益推移」と「関連実績」が掲載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「従業員数推移」「コンサルタント人員推移」「採用決定人数推移」が掲載されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「株式会社ジェイ エイ シー リクルートメント、株式会社JAC International及び株式会社バンテージポイントの数値」で、「国内求人広告事業」及び「海外事業」は含まれない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「2021年12月期」の1月から12月までの売上高・売上総利益・従業員数等の月次数値が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「対象数値は「株式会社ジェイ エイ シー リクルートメント、株式会社JAC International及び株式会社バンテージポイント」の数値。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文・別紙に次回開示予定日の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「売上高等の表、グラフ及び「月次決算に基づく」「監査法人の監査を受けていない」等の注記が掲載されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「当月の変動理由に関する記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文・別紙に翌月以降の販促、出店、新商品、見通しの記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「6月の主要掲載指標は売上高21.7%増、売上総利益22.1%増、従業員数16.3%増、コンサルタント人員16.7%増、採用決定人数14.5%増。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の項目は掲載されていない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「2022年6月30日時点の従業員数は1,150人、コンサルタント人員は929人。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規出店、新拠点、新サービスに関する記載はない。」）
