# ニッテン（2108） 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2108/disclosure/20260205549036
種別: 発生事実
開示日: 2026-02-05
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企業ページ: https://komori.app/company/2108

## 何が変わったか

Be Brave株式会社の保有株式数が1,080,200株から1,214,700株に増加し、議決権割合が8.92％から10.03％へ上昇した。これにより、同社が新たに主要株主及び主要株主である筆頭株主となった。

## 会社が挙げた理由

2026年2月4日付けで、Be Brave株式会社から大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局に提出され、会社が株主異動を確認したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動
- 発生日: 2026年1月28日
- 認知日・通知受領日: 2026年2月4日
- 対象となる主体: Be Brave株式会社（株主名簿上の株主名：ESG投資事業組合 業務執行組合員 Be Brave株式会社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 2026年2月4日付けの大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局に提出されたことにより、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動を確認した。
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 本件は、大量保有報告書（変更報告書）に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。
- 訴訟・手続きの種類: 大量保有報告書（変更報告書）の提出
- 裁判所・当局: 関東財務局
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 10,802個（1,080,200株）、8.92％、2026年1月6日現在
- 異動後の議決権所有割合: 12,147個（1,214,700株）、10.03％、2026年1月28日現在
- 今後の見通し: 本件は、大量保有報告書（変更報告書）に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本件は、大量保有報告書（変更報告書）に基づくものであり、今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「主要株主及び主要株主である筆頭株主に異動がありましたので、お知らせいたします。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「異動後 12,147個（1,214,700株） 10.03％」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「新たに主要株主及び主要株主である筆頭株主となる株主の概要」「名称 Be Brave株式会社」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動」及び議決権数・割合を記載している。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文の記載事項は「異動が生じた経緯」「株主の概要」「議決権の数」及び「今後の見通し」である。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「「異動後（2026年1月28日現在）」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年1月28日付けで」「2026年2月4日付けの大量保有報告書（変更報告書）」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「名称 Be Brave株式会社」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「異動前 10,802個（1,080,200株） 8.92％（2026年1月6日現在）」「異動後 12,147個（1,214,700株） 10.03％（2026年1月28日現在）」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「上記は、当該株主から提出された大量保有報告書（変更報告書）に基づき記載」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動を確認いたしました。」「今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「「2026年1月28日付けで、下記のとおり…異動がありましたので、お知らせいたします。」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「今後の見通しについて特に記載すべき事項はありません。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文の記載は大量保有報告書（変更報告書）の提出による異動確認である。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「当社として当該株主名義の実質所有株式数の確認ができたものではありません。」「当社において推定したものです。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「Be Brave株式会社」「当該株主の所有する議決権の数（所有株式数）」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「新たに主要株主及び主要株主である筆頭株主となる株主の概要」「Be Brave株式会社」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「大量保有報告書（変更報告書）が関東財務局に提出された」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「「関東財務局に提出されたことにより、…異動を確認いたしました。」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「2026年2月5日」「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「大量保有報告書（変更報告書）に基づくものであり」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文の記載事項に役員の責任に関する記述はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文は「異動がありましたので、お知らせいたします」として事実を説明している。」）
