# ＰＲＩＳＭ　ＢｉｏＬａｂ（206A） ログミーFinance主催「個人投資家向けIRセミナー」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/206A/disclosure/20260909533299
種別: その他開示
開示日: 2026-09-09
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/206A

## 何が変わったか

2026年10月7日に開催されるログミーFinanceの個人投資家向けオンラインIRセミナーに、PRISM BioLabの代表取締役が登壇する予定である。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との対話を促進し、積極的なIR活動を通じて会社への理解を深める機会を作るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PepMetics®（ペプメティクス）
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: 個人投資家向けオンラインIRセミナーの主催者。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: IRセミナーの主催者と登壇企業の関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加料：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月7日（予定、セミナー開催日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR、バイオ業界、新薬創出、創薬
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 10 月７日（水）に開催される」「開催日時：2026 年 10 月７日（水）18 時 00 分～20 時 00 分」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月７日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ログミーFinance主催『個人投資家向けIRセミナー』登壇のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年９月９日」、開催日「2026 年 10 月７日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社代表取締役の竹原が登壇いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：ログミーFinance」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者名以外の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社・グループ会社等である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時、登壇時間、証券コードの記載のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額、効果、利用実績等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミーFinance公式サイト」およびイベントURLの記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「独自技術の強みや成長戦略についてご説明します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「独自技術の強みや成長戦略についてご説明します」「企業価値の向上を目的として」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」への登壇告知。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社代表取締役の竹原が登壇」「独自技術の強みや成長戦略についてご説明します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー登壇に関する内容であり、製品・サービス変更の記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役の竹原が登壇いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社 PRISM BioLab」、当社代表取締役の登壇。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「会場：オンライン（Zoom）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入先等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来困難であった細胞内で様々な信号を伝達するPPIを制御する独自のペプチド模倣技術」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PepMetics®（ペプメティクス）」「コード番号：206A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：206A」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「独自技術の強み」「あたらしい創薬の可能性」「積極的なIR活動」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし。」）
