# ＰＲＩＳＭ　ＢｉｏＬａｂ（206A） 「バイオ IR Day」プレゼンテーション動画オンデマンド配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/206A/disclosure/20260819523128
種別: その他開示
開示日: 2026-08-19
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/206A

## 何が変わったか

2026年7月7日に開催された「バイオ IR Day」のプレゼンテーション動画が、オンデマンドで視聴できるようになった。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との対話を促進し、当社への理解を深める機会をつくるため、積極的なIR活動と情報発信を進めている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 「バイオ IR Day」プレゼンテーション動画
- 相手先: 日本証券新聞社、グロース・キャピタル株式会社
- 相手先の概要: 日本証券新聞社は「バイオ IR Day」の主催者。グロース・キャピタル株式会社は共催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 日本証券新聞社が主催し、グロース・キャピタル株式会社が共催する会社説明会に当社代表取締役が登壇。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月19日（オンデマンド配信開始、実績）
- 適用分野: 投資家向け会社説明・IR活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本証券新聞公式チャンネル

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日…プレゼンテーション動画のオンデマンド配信が開始されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催：日本証券新聞社」「共催：グロース・キャピタル株式会社」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年８月 19 日」「本日…オンデマンド配信が開始されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『バイオ IR Day』（2026 年７月７日（火）開催）のプレゼンテーション動画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催日：2026 年７月７日（火）」「オンデマンド配信が開始されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配信が開始されました」「代表取締役の竹原が登壇し」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：日本証券新聞社」「共催：グロース・キャピタル株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共催：グロース・キャピタル株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催：日本証券新聞社」「共催：グロース・キャピタル株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について主催・共催者としてのみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「バイオベンチャー４社による会社説明会」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「開催日：2026 年７月７日（火）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日、証券コード、社数の記載のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：日本証券新聞社」「動画 URL：日本証券新聞公式チャンネル」「https://www.youtube.com/watch?v=7XKKc4UtlH0」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「直近の事業進捗や今後の取り組みについてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な成長と企業価値の向上を目的として」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『バイオ IR Day』プレゼンテーション動画オンデマンド配信のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社からは、代表取締役の竹原が登壇し、直近の事業進捗や今後の取り組みについてご説明」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「プレゼンテーション動画のオンデマンド配信」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社からは、代表取締役の竹原が登壇」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 株 式 会 社 P R I S M BioLab」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「動画タイトル中の「開催 in 東京」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「動画配信の告知であり、導入社数・利用件数などの記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「動画 URL：日本証券新聞公式チャンネル」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：206A 東証グロース市場」「問 合 せ 先」「説明会概要」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご視聴ください」「積極的な IR 活動を進めていきたい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・注意書きに関する記載なし」）
