# ＰＲＩＳＭ　ＢｉｏＬａｂ（206A） 「ラジオNIKKEIジャパンツアー」音声配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/206A/disclosure/20260622575375
種別: その他開示
開示日: 2026-06-22
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/206A

## 何が変わったか

2026年6月13日に開催されたIRイベントでの当社講演について、録音音声の配信を開始した。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との対話を促進し、当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ラジオNIKKEIジャパンツアー『バイオIR＆櫻井英明株式講演 in 大阪』音声アーカイブ
- 相手先: ラジオNIKKEI
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役がイベントに登壇し、主催者が講演録音を音声配信
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月22日（音声配信済み）
- 適用分野: IR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEIの音声配信ページ（https://www.radionikkei.jp/japantour/260613osaka.html）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年6月13日（土）に…登壇いたしました」「当日の講演の録音が音声配信されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月13日（土）」「2026年６月22日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「音声配信のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年６月13日…登壇いたしました」「この度、当日の講演の録音が音声配信されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたしました」「音声配信されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：ラジオNIKKEI」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「主催：ラジオNIKKEI」「音声配信：https://www.radionikkei.jp/...」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「イベント音声配信のお知らせであり、提供先・導入先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「音声配信：https://www.radionikkei.jp/japantour/260613osaka.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「イベント名、開催日時、配信URLは記載されているが、効果数値はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な成長と企業価値の向上を目的として…積極的なIR活動を進めていきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「音声配信のお知らせ」「株主及び投資家との対話を促進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当日の講演の録音が音声配信されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「講演音声のアーカイブ配信に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「ラジオNIKKEIによる講演録音の音声配信」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社登壇者：竹原 大（PRISM BioLab 代表取締役）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「イベント名「in 大阪」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ラジオNIKKEIジャパンツアー…」「https://www.radionikkei.jp/japantour/260613osaka.html」「コード番号：206A」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名…」「コード番号：206A」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご視聴ください」「当社へのご理解を深めていただきたく存じます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
