# ＰＲＩＳＭ　ＢｉｏＬａｂ（206A） LINK-Jシンポジウム「創薬のフロンティア2026」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/206A/disclosure/20260608564923
種別: その他開示
開示日: 2026-06-08
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/206A

## 何が変わったか

2026年7月3日に開催予定のLINK-Jシンポジウム「創薬のフロンティア2026」へ、当社代表取締役が登壇することを告知した。PepMetics®化合物をテーマに講演し、パネルディスカッションにも参加する。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との対話を促進し、積極的なIR活動を通じて当社への理解を深める機会を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PepMetics®化合物、PepMetics®
- 相手先: LINK-J
- 相手先の概要: 主催者。所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役が主催シンポジウムに登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 会場・オンライン参加費：LINK-J会員0円、非会員5000円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月3日（開催予定）
- 適用分野: 創薬、がん、線維症、タンパク質間相互作用（PPI）の制御
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: リアル会場：東京都中央区日本橋室町三丁目2番1号 COREDO室町テラス3階
- 拠点の規模: オンサイト定員200名、オンライン定員1000名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: LINK-Jイベントページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月3日（金）に開催される」「当社代表取締役の竹原が登壇」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年7月3日（金）13:00-18:30」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年6月8日」、開催日「2026年7月3日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇し」「語ります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：LINK-J」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「LINK-Jの概要記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員：オンサイト200名／オンライン1000名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員：オンサイト200名／オンライン1000名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イベントページ：https://www.link-j.org/event/article-51837.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月3日（金）13:00-18:30」「参加費…5000円」「定員…200名／1000名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益等への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「積極的なIR活動を進めていきたい」「情報発信に努め」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はシンポジウム登壇の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、独自に開発した…技術を活用」「PepMetics®」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社代表取締役の竹原が登壇」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入先・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PepMetics®化合物」「PepMetics®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：206A」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「あたらしい創薬の可能性」「独自に開発した」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
