# ＰＲＩＳＭ　ＢｉｏＬａｂ（206A） IRセミナー登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/206A/disclosure/20251208516083
種別: その他開示
開示日: 2025-12-08
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/206A

## 何が変わったか

2025年12月13日・14日に徳島と大阪で開催されるIRセミナーに、当社代表取締役が登壇する予定であることを知らせた。セミナーでは当社の事業概要や今後の展望を説明する。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との対話を促進し、持続的な成長と企業価値の向上につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月13日・14日（開催予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 徳島：JRホテルクレメント徳島；大阪：TKP大阪御堂筋カンファレンスセンター
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月13日（土）及び12月14日（日）に開催されるIRセミナー…に、当社代表取締役の竹原が登壇いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月13日（土）」「2025年12月14日（日）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2025年12月8日」、開催日「2025年12月13日」「12月14日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたします」「説明させていただく予定です」。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「IRセミナー『挑戦する投資家のためのIRセミナー』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携・導入・受注先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、契約額、効果、利用実績等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「挑戦する投資家のためのIRセミナー」「JRホテルクレメント徳島」「TKP大阪御堂筋カンファレンスセンター」「詳細につきましては添付のパンフレットをご覧ください。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社事業の概要や今後の展望について説明」「積極的なIR活動を進めていきたい」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な成長と企業価値の向上を目的として、株主及び投資家との対話を促進」。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「IRセミナー登壇のお知らせ」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー登壇とIR活動に関する記載のみ。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社事業の概要や今後の展望について説明」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社PRISM BioLab」「当社代表取締役の竹原が登壇」。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「徳島開催」「大阪開催」、各会場名。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「独自のペプチド模倣技術である『PepMetics®』」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：206A 東証グロース市場）」「問合せ先」「以 上」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「積極的なIR活動を進めていきたい」「皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「説明させていただく予定です」。」）
