# ＰＲＩＳＭ　ＢｉｏＬａｂ（206A） 個人投資家向けIRセミナー実施のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/206A/disclosure/20250514550652
種別: その他開示
開示日: 2025-05-14
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/206A

## 何が変わったか

2025年5月17日に、ログミーFinance主催の個人投資家向けIRセミナーへ参加する予定を公表した。代表取締役がウェブ形式で会社概要や事業内容を説明する。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との対話を促進し、持続的な成長と企業価値の向上を目指すため。また、当社への理解を深める機会を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PepMetics®
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRセミナーの主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーへの参加関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月17日（予定）
- 適用分野: がん、線維症分野の新薬創出。タンパク質間相互作用（PPI）の制御
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県藤沢市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 5 月 17 日(土)開催予定」」「日程：2025 年 5 月 17 日(土) 14:55～15:45」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 5 月 17 日(土) 14:55～15:45」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「個人投資家向けIRセミナー参加のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年 5 月 17 日(土)開催予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたしますので、下記のとおりお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミーFinance 主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「ログミーFinanceについて主催者であること以外の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーへの参加告知」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025 年 5 月 17 日(土) 14:55～15:45」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日時、セミナー回数、証券コード等に限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミーFinance 主催」「https://finance.logmi.jp/ir_live/705」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「持続的な成長と企業価値の向上を目的として」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な成長と企業価値の向上を目的として」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け IR セミナー参加のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は、持続的な成長と企業価値の向上を目的として、株主及び投資家との対話を促進」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー参加概要の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社 PRISM BioLab は…セミナーに参加いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社 PRISM BioLab」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催方式：WEB開催（Zoom）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「独自のペプチド模倣技術である『PepMetics ®』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「関係者各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：206A 東証グロース市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「独自に開発した」「これまでに無い難病治療薬」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
