# ロゴスホールディングス（205A） 2026年5月度 受注速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/205A/disclosure/20260609566429
種別: 月次
開示日: 2026-06-12
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/205A

## 何が変わったか

2026年5月の受注は149棟で、前年同月比76.0%と前年を大きく下回った。一方、6月からの累計受注は1,776棟で、前年同期比139.3%となった。

## 会社が挙げた理由

前年同月は契約タイミングの変更により実質2か月分の受注が偏って計上されており、その反動減が当月の前年割れの理由とされている。累計が好調な理由として、坂井建設の新規連結効果、ロゴスホームの名古屋などでの新規出店・店舗リニューアルが挙げられている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年5月度
- 対象事業年度: 2026年5月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 139.3
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 前年同月は契約タイミングの変更による一過性要因で実質2か月分の受注が偏って計上されていたため、その反動減で当月の前年同月比は76.0%となった。一方、通期累計は新規連結効果や新規出店・店舗リニューアルにより好調に推移した。
- 変動要因: 前年同月の契約タイミング変更による一過性の受注偏重の反動減、坂井建設株式会社の新規連結効果（7か月分）、ロゴスホームの名古屋などでの新規出店・店舗リニューアル
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比90%未満（原文: 「前年同月比は 76.0％にとどまりました。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「2026年4月144.8%、2026年3月172.9%、2026年2月137.5%、2026年1月94.7%、2026年5月76.0%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「単月の前年比76.0%、累計の前年比139.3%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「2026年5月の前年比は76.0%で、表中の他の月の数値を下回っている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「上記は注文住宅と建売住宅の合計であり、土地を含んでおりません。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全体の単月・累計の受注棟数と前年比のみが記載されている。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の数値の記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の弱い項目の記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「単月149棟、累計1,776棟、単月前年比76.0%、累計前年比139.3%。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「上記は注文住宅と建売住宅の合計であり、土地を含んでおりません。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「棟数 149、累計1,776。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「上記は㈱ロゴスホールディングス(連結)の受注速報であります。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「■ 2026年5月期 単月推移。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「坂井建設の新規連結効果やロゴスホームの新規出店が全体を牽引したとの説明のみ。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「契約タイミング変更による反動減、新規連結効果、新規出店・店舗リニューアルについて説明されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 前年の反動（原文: 「前年同月は契約タイミングの変更という一過性要因により、実質2ヶ月分の受注が偏重して計上されていたため、その反動減。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「その反動減により前年同月比は76.0％にとどまりました。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「受注棟数以外の供給側・ストック側指標の記載なし。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ロゴスホームの名古屋等の新規出店。」）
