# ロゴスホールディングス（205A） 【ロゴスホールディングス】個人投資家向け IR セミナー参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/205A/disclosure/20251003568031
種別: その他開示
開示日: 2025-10-03
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/205A

## 何が変わったか

ロゴスホールディングスが、2025年11月27日に開催されるKabu Berry Lab主催の個人投資家向けIRセミナーへの参加を告知した。名古屋ショールームの見学、社長による説明・質疑応答、投資家交流会を実施し、オンラインでも視聴できる予定。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社の成長戦略や家づくりの強みを理解してもらい、当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ロゴスホーム名古屋ショールーム、個人投資家向けIRセミナー
- 相手先: Kabu Berry Lab（カブベリーラボ）
- 相手先の概要: 名古屋株式投資勉強会として2006年に発足。企業と個人投資家が直接対話できる参加型IRセミナーおよび交流会を運営。オンラインを含む延べ参加人数は25,000人以上、開催回数は390回以上。
- 当社との関係: Kabu Berry Labが主催するIRセミナーに当社が参加する関係。その他の資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月27日（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明・投資家交流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ロゴスホーム名古屋ショールーム：愛知県名古屋市緑区古鳴海1丁目1番の1
- 拠点の規模: ショールーム併設モデルハウス3棟
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Kabu Berry Labの実績：延べ参加人数25,000人以上、開催回数390回以上
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月27日にロゴスホーム名古屋ショールームにて開催される」「日程：2025年11月27日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月27日（木）18:20～21:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「文書日付「2025年10月3日」／「2025年11月27日に…開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「プログラム（予定）」「進行は当日の状況により前後する場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Kabu Berry Lab主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2006年に発足」「企業と個人投資家が直接対話できる参加型IRセミナーおよび交流会」「のべ参加人数25000人以上、開催回数390回以上」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーの参加告知であり、顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「のべ参加人数25000人以上、開催回数390回以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2006年に発足」「のべ参加人数25000人以上、開催回数390回以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Kabu Berry Lab主催」「https://kabuberry.com/lab397」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年11月27日（木）18:20～21:00」「参加費：無料」「のべ参加人数25000人以上、開催回数390回以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社へのご理解を一層深めていただけますと幸いです」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIR説明会に参加することをお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：ロゴスホーム名古屋ショールーム」／「オンライン…での同時視聴も可能」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー開催の告知であり、製品・サービス変更の記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「代表取締役社長 池田によるプレゼンテーションとライブQ&A」「当社の成長戦略」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ロゴスホールディングス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県名古屋市緑区古鳴海1丁目1番の1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「製品・サービスの導入・利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：205A 東証グロース市場）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「現場を体感！」「成長戦略を立体的にご理解」「家づくりの強み」「皆さまのご参加を心よりお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「進行は当日の状況により前後する場合があります」「定員に達し次第、受付を締め切ります」」）
