# ロゴスホールディングス（205A） 2025年５月期第２四半期 決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/205A/disclosure/20250110549644
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-01-14
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/205A

## 何が変わったか

第2四半期累計は売上高が前年同期比1.4%減、営業利益は583百万円の赤字となった。一方、会社は足元の営業状況などを踏まえて通期予想を修正し、売上高は増収を維持するものの、成長投資の影響で営業減益となる見通しを示した。

## 会社が挙げた理由

一部グループ会社で一時的に初回接客数が減少したこと、M&A・新規出店などの成長投資や採用費、人件費、支払手数料などの販管費増加が理由として示されている。坂井建設のグループ会社化は売上増加要因とされている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年5月期 第2四半期
- 売上高: {"value":12854,"unit":"百万円","yoy_pct":-1.4}
- 営業利益: {"value":-583,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":-626,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":-433,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: {"value":"15.8%","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: {"value":"－","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":9963,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":192,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":37074,"unit":"百万円"},"売上総利益":{"value":6777,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":886,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":820,"unit":"百万円"},"親会社株主に帰属する当期純利益":{"value":442,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: {"期末の数":"グループ全体39拠点、ロゴスホーム等21拠点、ハウジングカフェ5拠点、豊栄建設2拠点、GALLERY HOUSE2拠点、坂井建設8拠点等","期中の出退店数":"not_disclosed"}
- 従業員数: {"人数":"グループ全体494名（2024年5月末）、持株会社85名","期中の増減・採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 坂井建設株式会社のグループ会社化による北陸エリアへの進出、M&A・新規出店などの成長投資、デジタルマーケティングおよびDXによる業務効率化

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「第2四半期会計期間では売上高は前年同期比で増加しており、営業利益も黒字を確保」と記載され、2025年5月期2Qの売上高9,963百万円、営業利益192百万円が示されている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料中に「過去最高」または同趣旨の記載は確認できない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「足下の営業状況等を鑑み業績予想を修正」「下方修正はするものの」と記載。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「「営業利益の増減要因分析」の図に「売上総利益の増加」「人件費等の増加」「採用費の増加」「支払手数料の増加等」「その他販管費の増加」が並んでいる。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 価格・コスト（原文: 「「採用費を始めとする成長のための費用増加などが影響」と記載。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「決算概要および業績予想は、売上高・営業利益などの連結数値として掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「人件費等の増加」「採用費の増加」「支払手数料の増加等」「その他販管費の増加」が増減要因図に記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「売上高12,854百万円、営業利益△583百万円、売上総利益2,027百万円、売上総利益率15.8%が示され、「費用増加などが影響」と説明されている。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「下半期は前年同期比で増収・増益の見込み」「特に第4四半期は坂井建設のグループ会社化を受けて前年同期比で大幅に増収・増益の見込み」と記載。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「2024年12月26日～」として坂井建設株式会社がグループ構成に追加され、「M&A・新規出店などの成長投資」と記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「グループ全体494名」「グループ全体39拠点」「ロゴスホーム19店舗」などが記載。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「85名 ※グループ全体494名（2024年5月末）」と記載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2025年５月期第２四半期 決算説明資料」で、決算概要、業績予想、増減要因図などで構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「「PHILOSOPHY」「会社概要・グループ構成」「沿革」「事業系統図」「商品ラインナップ」などの頁がある。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「売上高は前年比で増収を維持するものの」「営業利益は…減益となる見通し」「下半期は前年同期比で増収・増益の見込み」と記載。」）
