# 月次資金繰計画による流動性リスク管理｜日東富士製粉（2003）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2003/threads/c33ab7c19e18
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## 経過

- FY2017 初出 「当社グループでは、各社が月次で資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。」 — 各社が月次の資金繰計画を作成する管理手段を記載している。 (https://komori.app/company/2003/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「当社グループでは、各社が月次で資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。」 — 各社が月次の資金繰計画を作成する流動性管理を継続している。 (https://komori.app/company/2003/filing/2017-fy)
- FY2019 再定義 「当社グループでは、各社が日次預金残高管理を実施するとともに、ＣＭＳをグループ内で利用すること等の方法により適切に管理しております。」 — 従来の月次資金繰計画の記載から、日次預金残高管理とCMS利用を中心とする流動性管理方法へ記載が変化している。 (https://komori.app/company/2003/filing/2018-fy)
- FY2021 再掲 「当社グループでは、各社が日次預金残高管理を実施するとともに、ＣＭＳをグループ内で利用すること等の方法により適切に管理しております。」 — 日次預金残高管理とCMS利用による流動性管理方法を継続している。 (https://komori.app/company/2003/filing/2020-fy)
- FY2023 再掲 「当社グループでは、各社が日次預金残高管理を実施するとともに、CMSをグループ内で利用すること等の方法により適切に管理しております。」 — 日次預金残高管理とCMS利用による流動性管理方法を継続している。 (https://komori.app/company/2003/filing/2022-fy)
