# 日清製粉グループ本社（2002） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/07/02

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/2002/disclosure/20260619574404
種別: ガバナンス
開示日: 2026-07-02
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/2002

## 何が変わったか

コーポレート・ガバナンスに関する基本方針と現在のガバナンス体制を報告している。前回報告書からの具体的な変更点は本文中に記載されていない。

## 会社が挙げた理由

持続的成長と中長期的な企業価値の創出につながる実効的なガバナンスを実現するため。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査等委員会設置会社
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 指名報酬等諮問委員会（社外委員の割合はnot_disclosed）
- 政策保有株式の方針: 業務提携・共同事業の円滑化・強化、長期的・安定的な取引関係の構築・強化の観点から、中長期的な企業価値の向上に資する合理性がある場合に政策保有を行い、毎年取締役会で検証する。銘柄数・金額はnot_disclosed。
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 前回の報告書からの変更点はnot_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査等委員会設置会社（原文: 「「会社法の定める監査等委員会・会計監査人機能の強化」」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 一方のみ（原文: 「模式図に「指名報酬等諮問委員会」と記載されている。」）
- 取締役会の実効性評価について、どこまで述べているか。: 実施のみ（原文: 「「取締役は、毎年、取締役会としての効率性及び実績に関し自己評価を行い、改善点等について議論する」」）
- 政策保有株式について何を述べているか。: 保有・検証あり（原文: 「「中長期的な企業価値の向上に資するものであり合理性があると認められる場合に政策保有を行うものとし、毎年取締役会において検証する」」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「本文末尾に「以 上」とあるが、前回報告書からの変更点を示す記載はない。」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「コーポレートガバナンス機能強化の体制を構築する」／「継続的な見直し、改善を行う」」）
