# 第３四半期連結累計の増収増益｜ニップン（2001）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「以上により、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高は２，３７４億９千１百万円（前年同期比100.5％）、営業利益は９０億４千５百万円（同103.1％）、経常利益は１０４億３千４百万円（同101.7％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は７１億５千万円（同100.7％）となりました。」 — 第３四半期連結累計期間の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに示している。 (https://komori.app/company/2001/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「これらの結果、当社グループの当期の業績は、売上高は３，１２９億３千２百万円（前期比100.4％）、営業利益は１１５億７千４百万円（同104.3％）、経常利益は１３１億６千２百万円（同103.9％）、親会社株主に帰属する当期純利益は８９億３千４百万円（同108.7％）となりました。」 — 第3四半期累計実績から通期実績へ更新し、連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を前年比とともに示している。 (https://komori.app/company/2001/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「以上により、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高は８０２億７千４百万円（前年同期比102.3％）、営業利益は２０億２千７百万円（同71.9％）、経常利益は２８億４千１百万円（同80.4％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１７億７千７百万円（同65.6％）となりました。」 — 通期・第3四半期実績に続き、第1四半期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに更新している。 (https://komori.app/company/2001/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「以上により、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高は１，６０７億６千万円（前年同期比102.8％）、営業利益は４５億１百万円（同83.3％）、経常利益は５４億８千４百万円（同90.4％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３５億５千１百万円（同85.5％）となりました。」 — 第2四半期連結累計期間の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を前年同期比とともに更新している。 (https://komori.app/company/2001/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 その他 「以上により、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高は２，４５１億８百万円（前年同期比103.2％）、営業利益は７６億２千２百万円（同84.3％）、経常利益は９３億１千１百万円（同89.2％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６２億４千３百万円（同87.3％）となりました。」 — 第3四半期連結累計期間の連結業績を更新し、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/2001/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「これらの結果、当社グループの当期の業績は、売上高は３，２３４億９千５百万円（前期比103.4％）、営業利益は１００億６千万円（同86.9％）、経常利益は１１８億６千２百万円（同90.1％）、親会社株主に帰属する当期純利益は７６億５千１百万円（同85.6％）となりました。」 — 第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、増収である一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は前年を下回った。 (https://komori.app/company/2001/filing/2017-fy)
- FY2019-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高は１，６７５億８千６百万円（前年同期比104.2％）、営業利益は５３億４千６百万円（同118.8％）、経常利益は６３億７千７百万円（同116.3％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４０億３千１百万円（同113.5％）となり、増収増益となりました。」 — 第2四半期連結累計期間の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、増収増益を記載している。 (https://komori.app/company/2001/filing/2018-q1)
- FY2019-Q3 その他 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高は２，５４９億９千２百万円（前年同期比104.0％）、営業利益は８７億２千９百万円（同114.5％）、経常利益は１０５億円（同112.8％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は６８億３千９百万円（同109.5％）となり、増収増益となりました。」 — 第3四半期連結累計期間の連結業績を更新し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回る増収増益を記載している。 (https://komori.app/company/2001/filing/2018-q2)
- FY2019 その他 「これらの結果、当社グループの当期の業績は、売上高は３，３５３億９千９百万円（前期比103.7％）、営業利益は１１２億２千２百万円（同111.5％）、経常利益は１３０億６千５百万円（同110.1％）、親会社株主に帰属する当期純利益は８４億５千５百万円（同110.5％）となり、増収増益となりました。」 — 第3四半期累計の実績から通期実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前期を上回る増収増益となった。 (https://komori.app/company/2001/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「以上により、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高は８５５億４千４百万円（前年同期比102.6％）、営業利益は２４億８千６百万円（同98.4％）、経常利益は３２億５千９百万円（同97.4％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２４億９千１百万円（同108.5％）となりました。」 — 第1四半期連結累計期間の業績を更新し、売上高と親会社株主帰属四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/2001/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「これらの結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高は１，７２２億５千３百万円（前年同期比102.8％）、営業利益は５３億８百万円（同99.3％）、経常利益は６０億５千７百万円（同95.0％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４０億４千９百万円（同100.5％）となりました。」 — 第2四半期連結累計期間の連結実績を更新し、売上高と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を上回った一方、営業利益と経常利益は下回った。 (https://komori.app/company/2001/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「これらの結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,631億４千１百万円（前年同期比103.2％）、営業利益は85億９千３百万円（同98.4％）、経常利益は100億４千２百万円（同95.6％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は68億４千４百万円（同100.1％）となりました。」 — 第3四半期連結累計の実績を更新し、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益は前年同期を下回り、親会社株主帰属四半期純利益は微増となった。 (https://komori.app/company/2001/filing/2019-q3)
- FY2021-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を大きく受けたことにより、売上高は806億８千５百万円（前年同期比94.3％）、営業利益は16億４千５百万円（同66.2％）、経常利益は26億１百万円（同79.8％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億８千５百万円（同67.7％）となりました。」 — 第1四半期連結累計期間の業績を更新し、新型コロナウイルス感染症の影響により減収減益となった。 (https://komori.app/company/2001/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を大きく受けたことにより、売上高は1,615億２千万円（前年同期比93.8％）、営業利益は41億８千２百万円（同78.8％）、経常利益は51億３千６百万円（同84.8％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億３千２百万円（同87.2％）となりました。」 — 第2四半期連結累計期間の連結業績を更新し、新型コロナウイルス感染症の影響により減収減益となった。 (https://komori.app/company/2001/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を大きく受けたことにより、売上高は2,474億６千２百万円（前年同期比94.0％）、営業利益は76億８千８百万円（同89.5％）、経常利益は95億９千１百万円（同95.5％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は62億１百万円（同90.6％）となりました。」 — 第3四半期連結累計期間の連結業績を更新し、感染症の影響により売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/2001/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「当連結会計年度の業績は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響を大きく受けたことにより、売上高は3,295億６千６百万円（前期比95.6％）、営業利益は103億３千１百万円（同93.1％）、経常利益は126億２千万円（同99.1％）、親会社株主に帰属する当期純利益は86億８百万円（同96.3％）となりました。」 — 第3四半期累計の実績から通期実績へ更新され、新型コロナウイルス感染症の影響下で減収減益となった。 (https://komori.app/company/2001/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「これらの結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高は779億５千８百万円（前年同期比111.4％）、営業利益は26億３千４百万円（同157.6％）、経常利益は38億７百万円（同144.9％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億７百万円（同153.1％）となりました。」 — 第1四半期の連結実績が更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/2001/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「売上高は1,575億３千５百万円（前年同期比111.9％）、営業利益は58億６千９百万円（同140.0％）、経常利益は73億６千２百万円（同143.1％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は52億３千５百万円（同147.9％）となりました。」 — 第2四半期連結累計期間の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、増収増益となった。 (https://komori.app/company/2001/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高は2,417億７千９百万円（前年同期比112.0％）、営業利益は86億８千６百万円（同112.6％）、経常利益は113億７千６百万円（同118.3％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は76億３千４百万円（同122.8％）となりました。」 — 第3四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益実績へ更新された。 (https://komori.app/company/2001/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「その結果、売上、利益ともに前年を上回り、売上高は3,213億１千７百万円（前期比111.4％）、営業利益は112億８千２百万円（同108.8％）、経常利益は142億７千万円（同112.7％）、親会社株主に帰属する当期純利益は93億２千７百万円（同108.0％）となりました。」 — 第3四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の全てが前期を上回った。 (https://komori.app/company/2001/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高は862億５百万円（前年同期比110.6％）、営業利益は25億円（同94.9％）、経常利益は38億２千８百万円（同100.6％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は27億２千６百万円（同104.6％）となりました。」 — 第1四半期連結累計の実績を更新し、売上高・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加、営業利益は減少した。 (https://komori.app/company/2001/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高は1,764億８千８百万円（前年同期比112.0％）、営業利益は58億２千９百万円（同99.3％）、経常利益は72億１千１百万円（同98.0％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は49億６千３百万円（同94.8％）となりました。」 — 第2四半期連結累計の連結業績を更新し、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/2001/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、飲食店等を中心に行動制限緩和による需要の回復が続いていることに加え、原材料価格及び各種コストの上昇を受けた価格改定の実施により、売上高は2,746億８千１百万円（前年同期比113.6％）となりました。利益面では、原材料及び各種コストの度重なる上昇や、拡売のための戦略コストが増加したものの、飲食店等の需要回復による出荷増及び生産性改善によるコストダウン等により、営業利益は95億６千４百万円（同110.1％）、経常利益は118億６千５百万円（同104.3％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は80億８千４百万円（同105.9％）となりました。」 — 第3四半期連結累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、いずれも前年同期を上回る増収増益を記載している。 (https://komori.app/company/2001/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「当社グループの当期の業績につきましては、行動制限緩和による需要の回復が続いていることに加え、原材料価格及び各種コストの上昇を受けた価格改定の実施により、売上高は3,655億２千５百万円（前期比113.8％）となりました。利益面では、原材料及び各種コストの度重なる上昇や、拡売のための戦略コストが増加したものの、外食需要の回復による出荷増及び生産性改善によるコストダウン等により、営業利益は122億８千８百万円（同108.9％）、経常利益は148億１千６百万円（同103.8％）、親会社株主に帰属する当期純利益は102億６千万円（同110.0％）となりました。」 — 通期連結業績が更新され、需要回復、価格改定、出荷増、生産性改善を背景に増収増益となった。 (https://komori.app/company/2001/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の業績につきましては、個人消費及びインバウンド消費の回復等による需要の増加に加え、原材料及び各種コストの上昇を受け段階的に実施した価格改定により、売上高は986億３千１百万円（前年同期比114.4％）となりました。利益面では、原材料及び各種コストの上昇や拡売のための戦略コストが増加したものの、冷凍食品類の販売数量伸長、中食事業の堅調な推移等により、営業利益は54億４千７百万円（同217.8％）、経常利益は66億８千７百万円（同174.7％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億７千９百万円（同164.3％）となりました。」 — 第1四半期連結累計の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新し、増収増益となった。 (https://komori.app/company/2001/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の業績につきましては、個人消費及びインバウンド消費の回復等による需要の増加に加え、原材料及び各種コストの上昇に伴い実施した価格改定により、売上高は1,989億７千３百万円（前年同期比112.7％）となりました。利益面では、原材料及び各種コストの上昇や拡売のための戦略コストが増加したものの、冷凍食品類の販売数量伸長、中食事業の堅調な推移等により、営業利益は110億３千５百万円（同189.3％）、経常利益は125億４千４百万円（同173.9％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は84億８千９百万円（同171.1％）となりました。」 — 第2四半期連結累計の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を更新し、いずれも前年同期を上回る増収増益となった。 (https://komori.app/company/2001/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の業績につきましては、個人消費及びインバウンド消費の回復等による需要の増加に加え、原材料価格及び各種コストの上昇を受けた価格改定の実施により、売上高は2,746億８千１百万円（前年同期比113.6％）となりました。利益面では、原材料及び各種コストの度重なる上昇や、拡売のための戦略コストが増加したものの、飲食店等の需要回復による出荷増及び生産性改善によるコストダウン等により、営業利益は95億６千４百万円（同110.1％）、経常利益は118億６千５百万円（同104.3％）、親会社株主に帰属する四半期純利益は80億８千４百万円（同105.9％）となりました。」 — 第3四半期連結累計の連結業績を更新し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全てが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/2001/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「売上高及び各段階利益は過去最高を更新しました。」 — 通期売上高4,005億1,400万円、営業利益203億4,000万円、経常利益232億8,000万円、親会社株主帰属当期純利益263億6,700万円となり、各段階利益を含む過去最高実績へ更新された。 (https://komori.app/company/2001/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「当中間期の連結業績につきましては、外食需要やインバウンド需要の拡大、昨年度に実施した価格改定、並びにマーケティング戦略の強化によるオーマイプレミアムブランドの販売数量伸長等により、売上高は2,049億９百万円（前年同期比103.0％）となりました。利益面では、食品事業を中心とした販売数量の増加があったものの、各事業において人件費および物流費を始めとした諸コストの増加があったことにより、営業利益は105億２千４百万円（同95.4％）、経常利益は120億９千２百万円（同96.4％）となりました。」 — 中間連結実績を更新し、売上高は前年同期比103.0％となった一方、営業利益は95.4％、経常利益は96.4％となった。 (https://komori.app/company/2001/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 その他 「当中間期の連結業績につきましては、外食需要やインバウンド需要の拡大、昨年度に実施した価格改定、並びにマーケティング戦略の強化によるオーマイプレミアムブランドの販売数量伸長等により、売上高は2,049億９百万円（前年同期比103.0％）となりました。利益面では、食品事業を中心とした販売数量の増加があったものの、各事業において人件費および物流費を始めとした諸コストの増加があったことにより、営業利益は105億２千４百万円（同95.4％）、経常利益は120億９千２百万円（同96.4％）となりました。」 — 中間連結実績を更新し、売上高は前年同期比103.0％となった一方、人件費・物流費等のコスト増により営業利益・経常利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/2001/filing/2025-h1)
- 2026-05-12 その他 「当社グループの当期の業績につきましては、インバウンド需要の拡大やマーケティング戦略を駆使した販売促進、並びに諸コストの上昇に伴い実施した価格改定により、売上高は4,184億２千５百万円（前期比101.8％）となりました。利益面では、各事業において人件費および物流費を始めとした諸コストの増加があったものの、販売が堅調に推移したことにより、営業利益は220億８千２百万円（同102.8％）、経常利益は248億７千４百万円（同102.0％）となりました。一方で、前年に遊休地の売却による特別利益の計上があったことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は218億３百万円（同88.1％）となりました。」 — 2026年3月期の連結売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の通期実績を更新している。 (https://komori.app/company/2001/disclosure/20260512525721)
- 2026-05-12 その他 「売 上 高         410,878           418,425        7,546      101.8％

       営業利益           21,486           22,082           595      102.8％」 — 2026年3月期の通期連結実績を更新し、売上高・営業利益・経常利益は前期を上回った一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/2001/disclosure/20260512525733)
- FY2026 その他 「売上高は4,184億２千５百万円（前期比101.8％）となりました。利益面では、各事業において人件費および物流費を始めとした諸コストの増加があったものの、販売が堅調に推移したことにより、営業利益は220億８千２百万円（同102.8％）、経常利益は248億７千４百万円（同102.0％）となりました。」 — 通期連結実績が更新され、売上高・営業利益・経常利益はいずれも前期を上回った一方、特別利益の反動により親会社株主帰属当期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/2001/filing/2025-fy)
