# 売上債権・仕入債務の減少による資産・負債の縮小｜暁飯島工業（1997）の変遷

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## 経過

- FY2018-Q2 初出 「当第２四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ１億54百万円減少し、80億79百万円となりました。その要因は、主に売上債権が２億95百万円減少したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ２億30百万円減少し、41億86百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が２億94百万円減少したことによるものであります。」 — 資産は売上債権の減少を主因に１億54百万円、負債は仕入債務の減少を主因に２億30百万円、それぞれ前事業年度末から減少している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ４億55百万円減少し、77億77百万円となりました。その要因は、主に売上債権が６億63百万円減少したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ６億46百万円減少し、37億69百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が４億92百万円減少したことによるものであります。」 — 売上債権の減少を主因に資産が減少し、仕入債務の減少を主因に負債も減少する構図を再掲している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2018-q1)
- FY2018 再定義 「当事業年度末における資産は、前事業年度末に比べ７億30百万円増加し、89億63百万円となりました。その要因は、主に売上債権が６億65百万円減少したものの、JV出資金による立替金が５億46百万円、現金預金が７億52百万円それぞれ増加したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ４億59百万円増加し、48億76百万円となりました。」 — 四半期までの売上債権・仕入債務の減少による資産・負債縮小から、通期では現金預金やJV出資金による立替金、仕入債務等の増加により資産・負債がともに増加する構図へ変化している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再定義 「当第１四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ２億92百万円増加し、92億56百万円となりました。その要因は、主に現金預金が３億31百万円減少したものの、売上債権が４億89百万円増加したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ３億22百万円増加し、51億98百万円となりました。その要因は、主に有利子負債が１億22百万円減少したものの、仕入債務が１億11百万円、未成工事受入金が３億70百万円それぞれ増加したことによるものであります。」 — 前事業年度の現金預金やJV出資金による立替金を主因とする資産増加から、当四半期は売上債権の増加を主因とする資産増加へ変化している。負債も仕入債務と未成工事受入金の増加を主因に増加している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 再定義 「当第２四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ３億16百万円減少し、86億47百万円となりました。その要因は、主に売上債権が５億84百万円増加したものの、JV出資金による立替金が６億45百万円、現金預金が４億４百万円それぞれ減少したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ４億85百万円減少し、43億90百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が２億68百万円、有利子負債が３億14百万円それぞれ減少したことによるものであります。」 — 前事業年度末の資産・負債増加から、当第２四半期会計期間はJV出資金による立替金、現金預金、仕入債務及び有利子負債の減少を背景に資産・負債とも減少する構図へ変化している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ２億57百万円減少し、87億５百万円となりました。その要因は、主に売上債権が１億76百万円、有形固定資産が２億65百万円それぞれ増加したものの、JV出資金による立替金が６億４百万円減少したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ５億88百万円減少し、42億87百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が３億43百万円、有利子負債が３億７百万円それぞれ減少したことによるものであります。」 — 資産はJV出資金による立替金の減少を主因に減少し、負債も仕入債務及び有利子負債の減少を主因に減少する構図を継続している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2019-q1)
- FY2020-Q1 再定義 「当第１四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ２億28百万円増加し、89億19百万円となりました。その要因は、主に売上債権が１億81百万円減少したものの、現金預金が３億67百万円増加したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ１億９百万円増加し、42億99百万円となりました。その要因は、主に未成工事受入金が１億41百万円減少したものの、仕入債務が１億26百万円、有利子負債が２億40百万円それぞれ増加したことによるものであります。」 — 前事業年度末のJV出資金による立替金や現金預金の減少を主因とする資産減少から、当四半期は現金預金の増加を主因とする資産増加へ変化している。負債は仕入債務及び有利子負債の増加を主因に増加している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 再定義 「当第２四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ６億34百万円増加し、93億24百万円となりました。その要因は、主に売上債権が３億92百万円、現金預金が１億26百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債は、前事業年度末に比べ３億18百万円増加し、45億８百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が１億22百万円、未成工事受入金が１億５百万円それぞれ増加したことによるものであります。」 — 資産・負債とも増加し、資産増加の主因は売上債権と現金預金、負債増加の主因は仕入債務と未成工事受入金へと整理されている。 (https://komori.app/company/1997/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 再定義 「当第３四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ３億54百万円増加し、90億44百万円となりました。その要因は、主に現金預金が６億80百万円増加したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ１億53百万円減少し、40億35百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が１億６百万円、未成工事受入金が１億77百万円それぞれ減少したことによるものであります。」 — 前四半期の資産・負債とも増加する構図から、今回は現金預金の増加により資産が増加する一方、仕入債務及び未成工事受入金の減少により負債が減少する構図へ変化している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2020-q1)
- FY2020 再定義 「当事業年度末における資産は、前事業年度末に比べ１億６百万円増加し、87億96百万円となりました。その要因は、主に売上債権が３億13百万円減少したものの、現金預金が６億55百万円増加したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ５億13百万円減少し、36億75百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が４億86百万円、未成工事受入金が２億９百万円それぞれ減少したことによるものであります。」 — 資産は現金預金の増加を主因に増加する一方、負債は仕入債務及び未成工事受入金の減少を主因に減少する構図へ変化している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再定義 「当第１四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ１億19百万円減少し、86億75百万円となりました。その要因は、主に売上債権が７億95百万円増加したものの、現金預金が９億81百万円減少したことによるものであります。
負債は、前事業年度末に比べ１億13百万円減少し、35億62百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が２億97百万円増加したものの、未払法人税等が２億17百万円減少したことによるものであります。」 — 資産は売上債権が増加した一方で現金預金の減少を主因に縮小し、負債は仕入債務が増加した一方で未払法人税等の減少を主因に縮小している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 再定義 「当第２四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ４億79百万円増加し、92億74百万円となりました。その要因は、主に現金預金が７億14百万円減少したものの、売上債権が11億２百万円増加したによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ２億78百万円増加し、39億54百万円となりました。その要因は、主に未払法人税等が１億４百万円減少したものの、仕入債務が７億66百万円増加したことによるものであります。」 — 前四半期の現金預金減少を主因とする資産減少から、今回は売上債権の増加を主因として資産が増加する構図へ変化している。負債も仕入債務の増加を主因に増加している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 再定義 「当第３四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ17百万円増加し、88億12百万円となりました。その要因は、主に売上債権が99百万円減少したものの、現金預金が１億66百万円増加したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ５億５百万円減少し、31億70百万円となりました。その要因は、主に有利子負債が２億81百万円、未払法人税等が１億29百万円それぞれ減少したことによるものであります。」 — 資産は現金預金の増加を主因に小幅増加へ転じ、負債は有利子負債及び未払法人税等の減少を主因に大きく減少する構図となった。 (https://komori.app/company/1997/filing/2021-q1)
- FY2021 再定義 「当事業年度末における資産は、前事業年度末に比べ23百万円減少し、87億71百万円となりました。その要因は、主に未収入金が１億56百万円増加したものの、現金預金が１億１百万円減少したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ６億円減少し、30億75百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が３億円減少したことによるものであります。」 — 資産は未収入金の増加があったものの現金預金の減少により小幅減少し、負債は仕入債務の減少などにより６億円減少した。 (https://komori.app/company/1997/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再定義 「当第１四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ３億90百万円増加し、91億62百万円となりました。その要因は、主に現金預金が２億３百万円減少したものの、売上債権が５億93百万円増加したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ４億41百万円増加し、35億16百万円となりました。その要因は、主に未払法人税等が１億65百万円減少したものの、仕入債務が６億36百万円増加したことによるものであります。」 — 前事業年度末には資産・負債がともに減少していたが、当四半期は売上債権と仕入債務の増加を主因に資産・負債がともに増加している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ４億76百万円増加し、92億47百万円となりました。その要因は、主に現金預金が２億88百万円減少したものの、売上債権が９億20百万円増加したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ４億27百万円増加し、35億２百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が７億71百万円増加したことによるものであります。」 — 売上債権の増加を主因に資産が増加し、仕入債務の増加を主因に負債も増加する構図を前四半期に続いて記載している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 再定義 「当第３四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ12百万円減少し、87億59百万円となりました。その要因は、主に売上債権が７億10百万円増加したものの、現金預金が６億39百万円減少したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ１億26百万円減少し、29億48百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が１億35百万円増加したものの、未払法人税等が１億69百万円減少したことによるものであります。」 — 売上債権と仕入債務が増加する一方、現金預金と未払法人税等が減少し、資産・負債はいずれも前事業年度末から減少している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2022-q1)
- FY2022 再定義 「当事業年度末における資産は、前事業年度末に比べ７億17百万円増加し、94億89百万円となりました。その要因は、主に売上債権が６億４百万円及び現金預金が４億12百万円それぞれ増加したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ３億89百万円増加し、34億64百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が４億61百万円及び有利子負債が１億78百万円それぞれ増加したことによるものであります。」 — 資産・負債がともに増加し、資産は売上債権・現金預金、負債は仕入債務・有利子負債の増加が主因となっている。 (https://komori.app/company/1997/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再定義 「当第１四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ10億54百万円減少し、84億34百万円となりました。その要因は、主に現金預金が８億39百万円、売上債権が２億87百万円それぞれ減少したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ９億53百万円減少し、25億11百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が９億12百万円減少したことによるものであります。」 — 前事業年度末に資産・負債がともに増加していた状態から、当四半期は現金預金・売上債権及び仕入債務の減少を主因に、資産・負債とも大きく減少している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2022-q2)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ10億８百万円減少し、84億80百万円となりました。その要因は、主に売上債権が６億11百万円、現金預金が５億18百万円それぞれ減少したことによるものであります。
負債は、前事業年度末に比べ10億13百万円減少し、24億51百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が７億44百万円、未成工事受入金が１億32百万円それぞれ減少したことによるものであります。」 — 売上債権・現金預金の減少を主因に資産が減少し、仕入債務・未成工事受入金の減少を主因に負債も減少する構図を継続している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2022-q3)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ５億49百万円減少し、89億39百万円となりました。その要因は、主に現金預金が４億48百万円、売上債権が４億14百万円それぞれ減少したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ６億96百万円減少し、27億67百万円となりました。その要因は、主に未成工事受入金が３億75百万円増加したものの、仕入債務が９億86百万円減少したことによるものであります。」 — 現金預金・売上債権の減少を主因に資産が減少し、仕入債務の減少を主因に負債も減少する構図を継続している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2023-q1)
- FY2023 再定義 「当事業年度末における資産は、前事業年度末に比べ60百万円増加し、95億49百万円となりました。その要因は、主に有形固定資産が２億97百万円増加したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ２億59百万円減少し、32億５百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が３億73百万円減少したことによるものであります。」 — 資産は有形固定資産の増加を主因に小幅増加し、負債は仕入債務の減少を主因に減少する構図へ変化している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再定義 「当第１四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ77百万円減少し、94億72百万円となりました。その要因は、主に現金預金が98百万円減少したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ67百万円減少し、31億37百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が１億31百万円減少したことによるものであります。」 — 前事業年度末の有形固定資産増加・仕入債務減少を主因とする構図から、当第1四半期は現金預金の減少を主因に資産が減少し、仕入債務の減少を主因に負債も減少している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2023-q2)
- FY2024-Q2 再定義 「当第２四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ６億８百万円増加し、101億58百万円となりました。その要因は、主に売上債権が４億63百万円及び現金預金が２億82百万円それぞれ増加したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ４億58百万円増加し、36億63百万円となりました。その要因は、主に未成工事受入金が３億52百万円及び仕入債務が２億31百万円それぞれ増加したことによるものであります。」 — 前四半期の現金預金・仕入債務の減少を主因とする資産・負債の減少から、今回は売上債権・現金預金及び未成工事受入金・仕入債務の増加により資産・負債がともに増加する構図へ変化している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2023-q3)
- FY2024-Q3 再定義 「当第３四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ３億22百万円増加し、98億71百万円となりました。その要因は、主に現金預金が８億50百万円増加したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ65百万円減少し、31億40百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が２億86百万円減少したことによるものであります。」 — 前四半期の資産・負債とも増加する構図から、今回は現金預金の増加により資産が増加する一方、仕入債務の減少により負債が減少する構図へ変化している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2024-q1)
- FY2024 再定義 「当事業年度末における資産は、前事業年度末に比べ７億60百万円増加し、103億10百万円となりました。その要因は、主に現金預金が８億89百万円増加したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ２億93百万円増加し、34億99百万円となりました。その要因は、主に未成工事受入金が２億17百万円及び未払消費税等が２億12百万円それぞれ増加したことによるものであります。」 — 前事業年度は資産が有形固定資産の増加を主因に小幅増加し、負債は仕入債務の減少を主因に減少していたが、当事業年度は現金預金、未成工事受入金及び未払消費税等の増加を主因とする構図に変化した。 (https://komori.app/company/1997/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再定義 「当中間会計期間における資産は、前事業年度末に比べ１億90百万円増加し、105億円となりました。その要因は、主に現金預金が８億８百万円減少したものの、売上債権が９億46百万円増加したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ25百万円減少し、34億74百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が２億38百万円増加したものの、未払税金が２億28百万円減少したことによるものであります。」 — 前事業年度末の現金預金増加を主因とする資産増加・未成工事受入金等の増加を主因とする負債増加から、当中間会計期間は売上債権の増加を主因に資産が増加し、未払税金の減少を主因に負債が小幅減少する構図へ変化している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2024-h1)
- FY2025 再定義 「当事業年度末における資産は、前事業年度末に比べ６億61百万円増加し、109億71百万円となりました。その要因は、主に現金預金が５億66百万円増加したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ82百万円減少し、34億17百万円となりました。その要因は、主に工事未払金が１億44百万円減少したことによるものであります。」 — 前事業年度の現金預金・未成工事受入金等の増加を主因とする資産・負債増加から、当事業年度は現金預金の増加により資産が増加する一方、工事未払金の減少により負債が減少する構図へ変化している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2024-fy)
- 2026-04-03 再定義 「当中間会計期間における資産は、前事業年度末に比べ１億４百万円減少し、108億67百万円となりました。」 — 現金預金の減少を主因に資産が減少し、仕入債務及び未成工事受入金の減少を主因に負債も減少している。 (https://komori.app/company/1997/disclosure/20260402597656)
- FY2026-H1 再定義 「当中間会計期間における資産は、前事業年度末に比べ１億４百万円減少し、108億67百万円となりました。その要因は、主に現金預金が８億79百万円減少したことによるものであります。負債は、前事業年度末に比べ５億80百万円減少し、28億37百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が１億46百万円、未成工事受入金が２億81百万円それぞれ減少したことによるものであります。」 — 前事業年度末の現金預金増加を主因とする資産増加から、当中間会計期間は現金預金の減少を主因とする資産減少へ変化した。負債は仕入債務及び未成工事受入金の減少を主因に減少している。 (https://komori.app/company/1997/filing/2025-h1)
- 2026-07-03 再定義 「当第３四半期会計期間における資産は、前事業年度末に比べ２億52百万円増加し、112億24百万円となりました。その要因は、主に投資有価証券が２億28百万円増加したことによるものであります。
  負債は、前事業年度末に比べ４億34百万円減少し、29億83百万円となりました。その要因は、主に仕入債務が２億14百万円減少したことによるものであります。」 — 資産は投資有価証券の増加を主因に増加し、負債は仕入債務の減少を主因に減少する構図となった。 (https://komori.app/company/1997/disclosure/20260702587027)
