# 高水準の生産量下で品質・納期・安全を守る体制｜高橋カーテンウォール工業（1994）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「高水準の生産量の中で、品質と納期を守りながら安全に生産・出荷・取付してゆくことが今後の課題です。」 — 生産量が高水準となる局面で、品質・納期・安全を維持しながら生産、出荷、取付を行う課題を新たに明示している。 (https://komori.app/company/1994/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「高水準の生産量の中で、品質と納期を守りながら安全に生産・出荷・取付してゆくことが今後の課題です。」 — 高水準の生産量に対応しながら品質・納期・安全を守ることを、引き続き今後の課題として記載している。 (https://komori.app/company/1994/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「こうした高水準の生産量の中で、品質と納期を守りながら安全に生産・出荷・取付してゆくことが今後の課題です。」 — 高水準の生産量に対応しながら、品質・納期・安全を確保して生産、出荷、取付を行う課題を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/1994/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「こうした高水準の生産量の中で、品質と納期を守りながら安全に生産・出荷・取付してゆくことが今後の課題です。」 — 高水準の生産量に対応しながら品質・納期・安全を確保して生産、出荷、取付を行う課題を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/1994/filing/2018-q3)
- FY2018 再掲 「こうした中で、品質と納期を守りながら安全に生産・出荷・取付してゆくことが今後の課題です。」 — 高水準の生産や供給制約がある中で、品質・納期・安全を確保して生産、出荷、取付を行う課題を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/1994/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「ＰＣカーテンウォール業界では、現在、工場の稼働がピークに来ており、高負荷の中、品質と納期を守りながら安全に生産・出荷・取付してゆくことが課題です。」 — 工場稼働がピークに達した高負荷の状況においても、品質・納期・安全を守りながら生産、出荷、取付を行うことを引き続き課題としている。 (https://komori.app/company/1994/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 後退 「ＰＣカーテンウォール業界及び当社では、現在、外壁の取付作業量がピークに来ており、高負荷の中、安全に出荷・取付してゆくことが課題です。」 — 高負荷下で品質・納期・安全を守るという従来の課題から、今回は安全な出荷・取付に焦点を絞って記載している。 (https://komori.app/company/1994/filing/2019-q2)
- FY2020 削除 — 高水準の生産量下で品質・納期・安全を守る課題は、本 filing では独立したテーマとして明示されていない。 (https://komori.app/company/1994/filing/2020-fy)
