# リスクと重要性を考慮した年間内部監査計画｜神田通信機（1992）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「内部監査は監査室長１名から構成される監査室が設置されており、監査方針により策定された年間の監査計画書に基づき、重要性及びリスクを考慮して内部監査を実施しております。」 — 監査室が年間監査計画に基づき、重要性とリスクを考慮して内部監査を実施する仕組みを記載している。 (https://komori.app/company/1992/filing/2016-fy)
- FY2018 再掲 「内部監査は監査室長１名から構成される監査室が設置されており、監査方針により策定された年間の監査計画書に基づき、重要性及びリスクを考慮して内部監査を実施しております。」 — 監査室が年間監査計画に基づき、重要性とリスクを考慮して内部監査を実施する仕組みを継続している。 (https://komori.app/company/1992/filing/2017-fy)
- FY2021 再掲 「内部監査は監査室長１名から構成される監査室が設置されており、監査方針により策定された年間の監査計画書に基づき、重要性及びリスクを考慮して内部監査を実施しております。」 — 監査室が年間監査計画に基づき、重要性とリスクを考慮して内部監査を実施する仕組みを継続している。 (https://komori.app/company/1992/filing/2020-fy)
- FY2022 再掲 「内部監査は監査室長１名から構成される監査室が設置されており、監査方針により策定された年間の監査計画書に基づき、重要性及びリスクを考慮して内部監査を実施しております。」 — 監査室が年間監査計画に基づき、重要性とリスクを考慮して内部監査を実施する仕組みを継続している。 (https://komori.app/company/1992/filing/2021-fy)
