# 神田通信機（1992） 本社の一時移転に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1992/disclosure/20250210568382
種別: その他開示
開示日: 2025-02-10
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/1992

## 何が変わったか

本社を東京都千代田区内の現所在地から神田橋パークビルへ一時的に移転することを取締役会で決定した。移転日は2025年2月25日で、本店所在地の定款変更は行わない。

## 会社が挙げた理由

現本社ビルの老朽化を踏まえ、新本社ビルの建設期間中に、BCP対策の強化、働きやすい職場環境の整備、生産性の向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年2月10日（取締役会決議日）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区神田錦町一丁目19番地1 神田橋パークビル8階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件による業績への影響は業績開示数値に見込んでいる
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「移転日 2025年2月25日(火)」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「本日開催の取締役会において、本社の一時移転に関し…決議いたしました」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年2月25日(火)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本社の一時移転に関するお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年2月10日／移転日 2025年2月25日(火)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「決議いたしました／移転日 2025年2月25日(火)」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社の子会社・グループ会社・役員・大株主等の関係先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本社の一時移転に関するお知らせ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「移転日 2025年2月25日／1977年の竣工後47年が経過」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績への影響は業績開示数値に見込んでおります」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は、本日開催の取締役会において…決議いたしました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「新本社ビルの建設期間中において本社の一時的な移転を行う／本件による業績への影響は業績開示数値に見込んでおります」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「社員にとって働きやすい職場環境の整備、生産性の向上等を目指す」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「本件による業績への影響は業績開示数値に見込んでおります」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「新本社ビルを建設することで…新本社ビルの建設期間中において本社の一時的な移転を行う」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「本社の一時移転」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本社の一時移転に関するお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「本社の一時移転に関するお知らせ」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…本社の一時移転」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「同一区内の本社移転」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本社の一時移転に関するお知らせ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 神田通信機株式会社／コード番号：1992 東証スタンダード市場／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「移転先、移転日、移転の理由、業績に与える影響」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
