# ＰｏｓｔＰｒｉｍｅ（198A） 人気投資家「ちょる子」氏、「マックスむらい」氏、当社会長 水口翼 登壇 「PostPrime MeetUp 2026」のトークセッション動画（全3本）を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/198A/disclosure/20261023555503
種別: その他開示
開示日: 2026-10-23
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/198A

## 何が変わったか

2026年9月5日に開催した「PostPrime MeetUp 2026」のトークセッション動画3本を、YouTubeで公開した。

## 会社が挙げた理由

会場に来られなかった方も、どなたでも閲覧できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PostPrime MeetUp 2026、SNS「PostPrime」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 登壇者のうち水口翼氏は当社取締役会長。マックスむらい氏は2026年8月よりPostPrimeのクリエイターとして参画。ちょる子氏は個人投資家。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月23日（動画公開、実績）
- 適用分野: 投資・金融経済情報、投資教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門1-10-5
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「トークセッション動画（全3本）を公開」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月23日付で「動画（全3本）を公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年9月5日に開催したリアルイベント」および「2026年10月23日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「取引上の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「水口 翼（当社 取締役会長）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全3本」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「動画（全3本）を公開」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「各動画のYouTube視聴URLを掲載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全3本」および「2026年10月23日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「トークセッション動画（全3本）を公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「PostPrime MeetUp 2026」およびSNS「PostPrime」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「開催済みイベントの動画公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「PostPrimeでは、今回登壇したトップクリエイター陣が…発信」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「PostPrime株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「PostPrimeのトップクリエイター陣」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「SNS「PostPrime」、各YouTube視聴URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 PostPrime株式会社」「コード：198A 東証グロース市場」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気投資家」「トップクリエイター陣」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
