# ＰｏｓｔＰｒｉｍｅ（198A） 2026年５月期 第１四半期 決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/198A/disclosure/20251015573751
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-10-15
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/198A

## 何が変わったか

第1四半期は、PostPrimeの新規課金件数が減って減収となり、TakaTradeのリリース遅延で収益への貢献が限られる一方、関連費用が膨らんだため営業赤字となった。

## 会社が挙げた理由

PostPrimeにおける新規課金件数の減少、TakaTradeのリリース遅延による収益貢献の限定、関連費用の増加。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年5月期 第1四半期
- 売上高: {"value":167,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-87,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":-80,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 純利益: {"value":-83,"unit":"百万円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 売上総利益: not_disclosed
- 営業利益率: -（資料記載）
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":1389,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":52,"unit":"百万円"},"売上高成長率":{"value":54.8,"unit":"%"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"value":28,"unit":"名（連結、2025年5月31日現在）","期中増減":"not_disclosed","採用計画":"not_disclosed"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: {"自己資本比率":{"value":77.8,"unit":"%","実績値":77.8}}
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: YouTubeチャンネル『Dan Takahashi』でゲスト対談、ショート動画など配信手法を多様化、PostPrimeでデモ取引環境、新クリエイター向けプログラム、マーケット情報サマリーなどを提供、TakaHealthのポイ活アプリを展開、TakaTradeの商品CFD取引サービスを開始、第一種金融商品取引業の登録を目指し、株価指数・個別株CFD、FX、オプションなどの商品展開を計画

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想として売上高1,389百万円、営業利益52百万円を記載。進捗率の記載なし。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画に対する自己評価の記載なし。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「『2026年5月期 第1四半期 連結損益計算書』に売上高167百万円、営業利益▲87百万円などを記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「『過去最高』の記載なし。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「『2026年5月期 連結業績予想ハイライト』に予想値の記載はあるが、修正・据え置きの記載なし。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 表で金額あり（原文: 「『2026年5月期 収益構造』に売上総利益・営業利益と複数の金額を図示。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「『PostPrimeにおいて新規課金件数の減少により売上減』。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「『2026年5月期 第1四半期 連結決算業績』および連結損益計算書を記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「費用については『関連費用がかさんだ』『人件費・マーケティング費・品質改善費などを計上』との説明にとどまる。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「新規課金件数の減少、TakaTradeのリリース遅延、関連費用の増加を理由として記載。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「通期予想値は記載されているが、業績見通しの数値前提の記載なし。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「『様々なリスクや不確定要素に左右され』と記載。金額の記載なし。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「『今後は、各価値向上・成長施策を通じて新規課金件数獲得を狙う』『TakaTradeの本格稼働で収益拡大を目指す』。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載なし。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「TakaHealth、TakaTradeの商品CFD取引サービス、YouTube運営方針変更、デモ取引環境などを記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「YouTube登録者数約55万人、TakaTrade口座開設1,200突破、取扱銘柄数22銘柄。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「各KPIの前年同期比・前期比の記載なし。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量の分解指標の記載なし。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「『従業員数 連結28名（2025年5月31日現在）』。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「運動関連サービス市場規模、スリープテック市場規模、ライブコマース市場規模を記載。『業界最多水準の22銘柄』。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載なし。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「自己資本比率77.8%を記載。ROE・ROIC・D/Eレシオ等の目標記載なし。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「『人件費・マーケティング費・品質改善費などを計上』。金額の記載なし。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が『2026年5月期 第1四半期 決算説明資料』で、決算概要・業績予想・成長戦略をスライド形式で掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「会社概要・成長推移の後に、連結決算概要、業績予想、成長戦略を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「『差し控えたい』『未定』等の記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「『収益拡大を目指す』『新規課金件数獲得を狙う』『展開を目指す』。」）
