# ＰｏｓｔＰｒｉｍｅ（198A） 連結決算開始に伴う連結業績予想に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/198A/disclosure/20250114549820
種別: 業績予想の修正
開示日: 2025-01-14
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/198A

## 何が変わったか

100％子会社の設立に伴い、単体決算から連結決算へ移行し、2025年5月期の連結業績予想を新たに公表した。子会社の影響は軽微として、予想数値は従来の個別業績予想と同じ水準としている。

## 会社が挙げた理由

2024年10月1日に100％子会社を設立し、2025年5月期第2四半期から連結決算を開始したため。子会社の業績が連結財務諸表に与える影響は軽微で、従来の個別業績予想と同様の数値とした。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":1136,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":307,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":331,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":217,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":21.51,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円 銭"}
- 対象決算期: 2025年５月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: 2024年７月12日付
- 前期実績: not_disclosed
- 修正の理由: 2024年10月1日に100％子会社を設立し、2025年５月期第２四半期から連結決算を開始した。子会社の業績が連結財務諸表に与える影響は軽微であるため、従来の個別業績予想と同様の数値とした。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 予想の修正（原文: 「「2025年５月期連結業績予想につきまして、下記のとおりお知らせいたします。」」）
- 対象となっている期間はどれか。: 通期のみ（原文: 「表の対象期間が「通期」とされている。」）
- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: 中立（原文: 「「上記の連結子会社の業績が連結財務諸表に与える影響は軽微であることから、従来の個別業績予想数値と同様の数値としております。」」）
- 売上高の増減率と利益の増減率を比べると、どの関係になっているか。: 記載なし（原文: 「「2024年５月期は連結決算を行っていないため対前年増減率は記載しておりません。」」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「「2025年５月期の連結業績予想」」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 記載なし（原文: 「従来の個別予想に対する利益の増減率は記載されていない。」）
- 売上高の増減率はどの帯に入るか。: 記載なし（原文: 「従来の個別予想に対する売上高の増減率は記載されていない。」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「「2024年５月期は連結決算を行っていないため対前年増減率は記載しておりません。」」）
- 一部の科目については当初予想を据え置くと明示しているか。: あり（原文: 「「従来の個別業績予想数値と同様の数値としております。」」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「本文に減損損失・特別損失・引当金の記載はない。」）
- 会社が挙げている主たる理由はどれか。: 連結範囲の変更（原文: 「「2024年10月１日付で当社の100％子会社であるＰｏｓｔＰｒｉｍｅ Ｔｒａｄｉｎｇ株式会社…を設立いたしました。これに伴い、2025年５月期第２四半期（中間期）より、同社を連結子会社とする連結決算を開始しております。」」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: あり（原文: 「「ＴａｋａＴｒａｄｅ株式会社」」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因1つ（原文: 「「これに伴い、2025年５月期第２四半期（中間期）より、同社を連結子会社とする連結決算を開始しております。」」）
- 個々の要因が業績に与えた影響額が、金額で分けて示されているか。: なし（原文: 「「連結財務諸表に与える影響は軽微」」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 会社の判断（原文: 「「当社の100％子会社である…株式会社を設立いたしました。」」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2024年10月１日付で…設立」「2025年５月期第２四半期（中間期）より…連結決算を開始」「影響は軽微」」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「「2025年５月期第２四半期（中間期）より…連結決算を開始しております。」」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更が主因（原文: 「「これに伴い、2025年５月期第２四半期（中間期）より、同社を連結子会社とする連結決算を開始しております。」」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 振り向けに言及なし（原文: 「本文に上振れ分の投資・費用への振り向けに関する記載はない。」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「本文に工場再編・撤退・拠点整理等の記載はない。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期中（原文: 「「2025年５月期の連結業績予想（2024年６月１日～2025年５月31日）」および「2025年１月14日」」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期も修正（原文: 「表に「通期」の連結業績予想として、売上高・各利益・1株当たり当期純利益が記載されている。」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当に言及なし（原文: 「本文に配当予想に関する記載はない。」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「上記の業績予想は、本資料の発表時点において入手可能な情報に基づいて作成したものであり、実現を約束するものではありません。実際の業績は、今後様々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。」」）
