# 日比谷総合設備（1982） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1982/filing/2018-q3
提出日: 2019-02-05
対象期間: 2018-10-01 〜 2018-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/1982
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100F1V6.pdf

## 事業

日比谷総合設備は、建設業界を中心に総合エンジニアリングサービスを提供する企業として、「お客様のニーズにワンストップでお応えする『総合エンジニアリングサービス企業』」を長期的な事業方針として掲げています。第6次中期経営計画を前連結会計年度より開始し、人財とICTへの投資による働き方改革とLCトータルソリューションの高度化、並びにコンプライアンスの徹底・安全品質管理の強化を推進する方針を示しています。第3四半期連結累計期間における事業は、大きく3つのセグメントで構成され、設備工事事業・設備機器販売事業・設備機器製造事業を展開しています。2028年3月期の中間期・期末にかけての配当実施や自己株式の消却など株主還元施策も公表しています。

## 数字

- 研究開発費: 78百万円

## セグメント

- 設備工事事業 / 売上高 377億円 / 営業利益 6億円
- 設備機器販売事業 / 売上高 34億円 / 営業利益 1億円
- 設備機器製造事業 / 売上高 20億円 / 営業利益 47百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
