# 協和日成（1981） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1981/filing/2018-q3
提出日: 2019-02-14
対象期間: 2018-10-01 〜 2018-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/1981
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100F6ZH.pdf

## 事業

協和日成は、主にガス工事事業を核とし、建築・土木工事事業、機器販売等のその他事業を展開しています。第3四半期累計期間における売上高は22,805,498千円（22,805,498,000円）で、経常利益は490,734千円（490,734,000円）、四半期(当期)純利益は304,835千円（304,835,000円）となりました。1株当たり四半期(当期)純利益は26.48円、1株当たり配当額は0円（当期は配当を実施していない期間）となっています。自己資本比率は57.89％、総資産額は24,617,298千円（24,617,298,000,000円）、純資産額は14,250,903千円（14,250,903,000円）です。現金及び現金同等物の四半期末残高は6,325,545千円（6,325,545,000円）であり、キャッシュ・フロー状況は営業活動によるキャッシュ・フロー188,665千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△955,189千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△430,995千円です。繰越手持工事高は18,490,?百万円（18,490,000千円程度）で、ガス工事事業・建築・土木工事事業・その他事業の三部門で分離なく推移しています。主要設備として神奈川大和営業所のガス設備工事事務所・研修所およびガス導管工事事務所・研修所の新設に投資総額1,991,733千円を充て、完了年月は2018年7月です。なお、当期における主要な契約等は該当事項なしと記載されています。事業分野別の受注高・売上高・繰越高・施工高は以下のとおりです。

## 数字

- 設備投資: 20億円
- フリーキャッシュフロー: -4億円

## セグメント

- ガス工事事業 / 売上高 206億円 / 営業利益 6億円
- 建築・土木工事事業 / 売上高 26億円 / 営業利益 -14百万円
- その他事業 / 売上高 4億円 / 営業利益 -65百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
