# タウンズ（197A） ASAGI Labs ロンジェビティ・コンソーシアムへの参画のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/197A/disclosure/20260806512008
種別: その他開示
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/197A

## 何が変わったか

株式会社タウンズが、一般財団法人ASAGI Labsが運営する「ASAGI Labs ロンジェビティ・コンソーシアム」に参画しました。今後、参加するアカデミアや企業、自治体、医療機関などと、ロンジェビティに関する研究開発や新規事業の共創を進めます。

## 会社が挙げた理由

老化研究、AIによる情報統合、高齢化に伴う医療需要の拡大などの社会課題を背景に、当社の検査プラットフォームやデータ・AI基盤とコンソーシアムの活動との親和性が高く、研究開発や新規事業における連携機会が期待できるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ASAGI Labs ロンジェビティ・コンソーシアム
- 相手先: 一般財団法人 ASAGI Labs
- 相手先の概要: 一般財団法人。コンソーシアムの事務局を務め、代表理事は早野元詞。ロンジェビティに関する研究開発、事業創出、産官学連携による共同研究・社会実装、情報発信、普及啓発、政策提言などを行う。設立年月日は2026年6月1日。Webサイト：https://www.asagiconsortium.com/
- 当社との関係: 当社がコンソーシアムに参画。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月6日時点で参画済み
- 適用分野: ロンジェビティ、老化研究、健康寿命の延伸、人生設計、社会参加、診断技術、データ・AI、医療、研究開発、新規事業創出
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、一般財団法人 ASAGI Labs…が事務局を務める…コンソーシアムに参画したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「コンソーシアムに参画した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「参画したことをお知らせいたします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ASAGI Labs ロンジェビティ・コンソーシアムへの参画のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「参画したことをお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「基盤となり得るもの」「多様な連携機会の創出が期待されます」「貢献するとともに…図ってまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般財団法人 ASAGI Labs」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「国内外の産官学連携による共同研究および社会実装プロジェクトの推進」「研究開発および新規事業の共創」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「一般財団法人」「代表理事：早野 元詞」「活動内容」「設立年月日 2026年6月1日」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「相手先として「一般財団法人 ASAGI Labs」とコンソーシアム参加主体が記載されているが、顧客・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・件数・率・面積等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「設立年月日「2026年6月1日」は日付であり、数値の性質を問う定量実績ではない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般財団法人 ASAGI Labs」「Webサイト https://www.asagiconsortium.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「活動内容として「共同研究および社会実装プロジェクトの推進」等を記載。金額・率・件数は記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中期経営計画で掲げる取り組みとの親和性が高く」「自社の事業戦略のさらなる加速を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が推進する検査プラットフォームの拡張やデータ・AI基盤の整備」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「産官学連携による共同研究」「研究開発および新規事業の共創」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社タウンズ（…以下『当社』）は…コンソーシアムに参画」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本発のロンジェビティ・ソリューションを世界へ発信」「国内外の産官学連携」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先・出荷数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ASAGI Labs ロンジェビティ・コンソーシアム」「ASAGI Labs Longevity Consortium」「https://www.asagiconsortium.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社タウンズ」「コード番号：197A 東証スタンダード市場」「問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会全体の診断プロセスの最適化に貢献」「持続可能で豊かな社会づくりに貢献」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「基盤となり得るもの」「多様な連携機会の創出が期待されます」」）
