# タウンズ（197A） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/197A/disclosure/20240604521242
種別: 法定開示書類
開示日: 2024-06-04
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/197A

## 何が変わったか

株主の状況に記載された株式数を訂正し、該当欄の所有株式数を38,896株から38,996株へ変更した。合計株式数と所有割合は変更されていない。

## 会社が挙げた理由

2024年5月17日付で提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の「第四部 株式公開情報 第3 株主の状況」の記載事項を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第四部 株式公開情報 第3 株主の状況の訂正
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年6月4日（提出日）
- 実施日: 2024年6月4日（提出・訂正、実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 所有株式数：38,896株から38,996株へ訂正（100株増）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2024年5月17日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項のうち、『第四部 株式公開情報 第3 株主の状況』を訂正するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2024年5月17日付『新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「『所有株式数（株）』が38,896から38,996に訂正され、『計』は107,907,918株で変更なし。」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「提出理由は『記載事項…を訂正するため』とされている。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「表題は『新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の訂正報告書』。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文は株主状況の訂正を扱っており、財務諸表への言及はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「『第四部 株式公開情報 第3 株主の状況』。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『提出日 2024年6月4日』、『38,896』から『38,996』。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「38,896株、38,996株、0.04％、107,907,918株、100.00％。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「提出会社は『株式会社タウンズ』で、訂正対象は同社の株主状況。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は上場申請書類の株主状況の訂正のみを記載。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「今後の実施約束や予定の記載はない。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「『2024年5月17日付をもって提出した…有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項…を訂正』。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「株主状況の株式数訂正であり、合計と割合は同じ。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「『2024年5月17日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）』。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「表題および提出理由に『訂正報告書』と記載。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「訂正事項は『第3 株主の状況』。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『提出日 2024年6月4日』および『（訂正後）』。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2024年6月4日』。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『訂正するため…提出するものであります』。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「訂正事項は『第四部 株式公開情報 第3 株主の状況』。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「提出日と訂正前後の記載のみが示されている。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「訂正対象は過去に提出した株主状況の記載。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「『記載事項…を訂正するため』、『（訂正前）』『（訂正後）』。」）
