# 3ヵ年中期経営計画「飛躍に向けて限りなく挑戦」｜明星工業（1976）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「平成27年４月に中期経営計画（平成27年度～平成29年度）を新たにスタートさせました。本計画は「飛躍に向けて限りなく挑戦」をスローガンとして、コンプライアンスの徹底に基づく適正なガバナンスの確立を目指す一方、企業風土の醸成、当社グループ内の意識改革を図り、新たなビジネスチャンスを創出するため、（1）企業力の強化（2）事業領域の拡大と強化（3）組織基盤の活性化（4）社会的責任の推進 を重点施策に挙げております。」 — 平成27年度から平成29年度までの計画期間と四つの重点施策を明示している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2015-fy)
- FY2017-Q2 再掲 「平成27年４月に中期経営計画（平成27年度～平成29年度）を新たにスタートさせました。本計画は「飛躍に向けて限りなく挑戦」をスローガンとして、コンプライアンスの徹底に基づく適正なガバナンスの確立を目指す一方、企業風土の醸成、当社グループ内の意識改革を図り、新たなビジネスチャンスを創出するため、（1）企業力の強化（2）事業領域の拡大と強化（3）組織基盤の活性化（4）社会的責任の推進 を重点施策に挙げております。」 — 平成27年度から平成29年度までの中期経営計画と4つの重点施策を継続して掲げている。 (https://komori.app/company/1976/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当社は、近年企業のグローバル化およびボーダレス化が進むなか、将来の当社としてのあるべき姿を見据えて、平成27年４月に中期経営計画（平成27年度～平成29年度）を新たにスタートさせました。本計画は「飛躍に向けて限りなく挑戦」をスローガンとして、コンプライアンスの徹底に基づく適正なガバナンスの確立を目指す一方、企業風土の醸成、当社グループ内の意識改革を図り、新たなビジネスチャンスを創出するため、（1）企業力の強化（2）事業領域の拡大と強化（3）組織基盤の活性化（4）社会的責任の推進 を重点施策に挙げております。」 — 平成27年度から平成29年度までの中期経営計画と、4つの重点施策を従来どおり掲げている。 (https://komori.app/company/1976/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「当社グループは、従来の経営基盤をさらに強化し、未来への飛躍に向けた第一歩として夢と誇りある企業を目指した中長期経営を実現するため、平成29年度を最終年度とする３ヵ年の中期経営計画（平成27年４月１日～平成30年３月31日）を策定、実施しております。」 — 中期経営計画が平成29年度を最終年度として継続中であることと、計画期間を再確認している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「本計画は「飛躍に向けて限りなく挑戦」をスローガンとして、コンプライアンスの徹底に基づく適正なガバナンスの確立を目指す一方、企業風土の醸成、当社グループ内の意識改革を図り、新たなビジネスチャンスを創出するため、（1）企業力の強化（2）事業領域の拡大と強化（3）組織基盤の活性化（4）社会的責任の推進 を重点施策に挙げております。」 — 平成27年度から平成29年度までの中期経営計画と、4つの重点施策を引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/1976/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「本計画は「飛躍に向けて限りなく挑戦」をスローガンとして、コンプライアンスの徹底に基づく適正なガバナンスの確立を目指す一方、企業風土の醸成、当社グループ内の意識改革を図り、新たなビジネスチャンスを創出するため、（1）企業力の強化（2）事業領域の拡大と強化（3）組織基盤の活性化（4）社会的責任の推進 を重点施策に挙げております。」 — 平成27年度から平成29年度までの中期経営計画と4つの重点施策を引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/1976/filing/2017-q2)
- FY2018 再定義 「当社は、近年企業のグローバル化およびボーダレス化が進むなか、将来の当社としてのあるべき姿を見据えて、2018年4月に中期経営計画（2018年度～2020年度）を新たにスタートさせました。本計画は、「新たな価値の創造」をスローガンとして」 — 平成27年度から平成29年度までの中期経営計画が最終年度を迎え、新たに2018年度～2020年度の中期経営計画へ移行した。スローガンも「飛躍に向けて限りなく挑戦」から「新たな価値の創造」へ変更されている。 (https://komori.app/company/1976/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当社は、2018年4月に中期経営計画（2018年度～2020年度）を新たにスタートさせました。当社は、中長期的視点に立ってこれらを継続的に維持、発展させていくことが一層の企業価値および株主共同の利益の向上につながるものと考えております。」 — 2018年度から2020年度までの新中期経営計画を継続して掲げ、計画施策の維持・発展を企業価値向上につなげる考え方を再確認している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当社は、2018年4月に中期経営計画（2018年度～2020年度）を新たにスタートさせました。当社は、中長期的視点に立ってこれらを継続的に維持、発展させていくことが一層の企業価値および株主共同の利益の向上につながるものと考えております。」 — 2018年度から2020年度までの新中期経営計画と、その施策を継続・発展させる考え方を再確認している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当社は、2018年4月に中期経営計画（2018年度～2020年度）を新たにスタートさせました。当社は、中長期的視点に立ってこれらを継続的に維持、発展させていくことが一層の企業価値および株主共同の利益の向上につながるものと考えております。」 — 2018年度から2020年度までの中期経営計画を継続し、計画の施策を維持・発展させる考え方を再確認している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「当連結会計年度は、中期経営計画（平成30年５月10日発表）の初年度にあたり、“新たな価値の創造”のスローガンのもと、「改革、スピード＆チャレンジ」を行動指針として、グループ企業一丸となって収益力・競争力の強化及び事業領域拡大に向け経営資源を投入し、企業価値をより高めるために取り組んでまいりました。」 — 2018年度から2020年度までの中期経営計画について初年度の取り組みを記載し、売上高・営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも年度計画を上回った。 (https://komori.app/company/1976/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当社は、2018年4月に中期経営計画（2018年度～2020年度）をスタートさせました。当社は、中長期的視点に立ってこれらを継続的に維持、発展させていくことが一層の企業価値および株主共同の利益の向上につながるものと考えております。」 — 2018年度から2020年度までの中期経営計画を継続し、計画施策を維持・発展させる考え方を再確認している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当社は、2018年4月に中期経営計画（2018年度～2020年度）をスタートさせました。当社は、中長期的視点に立ってこれらを継続的に維持、発展させていくことが一層の企業価値および株主共同の利益の向上につながるものと考えております。」 — 2018年度から2020年度までの中期経営計画を継続し、計画施策を維持・発展させる考え方を再確認している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当社は、2018年4月に中期経営計画（2018年度～2020年度）をスタートさせました。当社は、中長期的視点に立ってこれらを継続的に維持、発展させていくことが一層の企業価値および株主共同の利益の向上につながるものと考えております。」 — 2018年度から2020年度までの中期経営計画を継続し、計画施策を維持・発展させる考え方を再確認している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「当社グループは、2018年度を始期とする中期経営計画（2018年度～2020年度）最終年度の目標達成に向けて、「新たな価値の創造」のスローガンのもと、「改革、スピード＆チャレンジ」の行動指針をグループ全体で共有し」 — 2018年度から2020年度までの中期経営計画が最終年度に入り、2019年5月公表の年度計画に対して売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも実績で上回った。 (https://komori.app/company/1976/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を継続している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を継続している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を継続している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2020-q3)
- FY2021 再定義 「2021年4月に中期経営計画（2021年度～2023年度）を新たにスタートさせました。本計画は、「新たなステージへの挑戦」をスローガンとして、事業環境の構造変化に合わせて機動的に対応するため、次のとおり５つの基本方針を掲げております。」 — 2018年度～2020年度の中期経営計画の最終年度を経て、2021年度～2023年度の新計画へ移行し、スローガンを「新たなステージへの挑戦」に変更した。基本方針は、環境変化への適応、持続的成長、収益基盤、デジタル化、企業力・意識改革の5項目である。 (https://komori.app/company/1976/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、中期経営計画を含む従来の方針を維持している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を継続している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、中期経営計画を含む従来の計画を維持している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「当連結会計年度は、中期経営計画（2021年５月７日発表）の初年度にあたり、“新たなステージへの挑戦”のスローガンのもと、５つの基本方針に基づいて、グループ企業一丸となって収益力・競争力の強化及び事業領域拡大に向け経営資源を投入し、企業価値をより高めるために取り組んでまいりました。」 — 2021年度～2023年度の中期経営計画について初年度の取り組みを明記し、売上高48,389百万円、営業利益5,339百万円、経常利益5,641百万円、親会社株主に帰属する当期純利益3,793百万円を計上した。いずれも2021年5月公表の年度計画を下回った。 (https://komori.app/company/1976/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を継続している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を継続している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を継続している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「当連結会計年度は、中期経営計画（2021年５月７日発表）の２年目にあたり、“新たなステージへの挑戦”のスローガンのもと、５つの基本方針に基づいて、グループ企業一丸となって収益力・競争力の強化及び事業領域拡大に向け経営資源を投入し、企業価値をより高めるために取り組んでまいりました。」 — 2021年度から2023年度までの中期経営計画について2年目の取り組みを記載し、売上高55,890百万円、営業利益6,830百万円、経常利益7,258百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,680百万円を計上した。2022年5月公表の年度計画に対して、各指標が7.5％、26.5％、32.0％、28.2％上回った。 (https://komori.app/company/1976/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を維持している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2023-q1)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を維持している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2023-q3)
- FY2024 再定義 「2024年４月から中期経営計画（2024年度～2026年度）を新たにスタートさせました。本計画は、「未来の躍進に繋げる投資」を基本方針として、サステナビリティ経営の確立を目指す一方、企業風土の醸成、当社グループ内の意識改革を図り、脱炭素社会に向けた新たなビジネスチャンスを創出するため、三つの重点施策を掲げております。」 — 2021年度～2023年度の中期経営計画の最終年を経て、2024年度～2026年度の新計画へ移行した。基本方針を「未来の躍進に繋げる投資」とし、サステナビリティ経営、脱炭素案件、収益基盤・成長戦略・経営基盤の三施策を掲げている。 (https://komori.app/company/1976/filing/2023-fy)
- FY2025 前進 「当連結会計年度は、2024年４月から新たにスタートさせた中期経営計画（2024年度～2026年度）の初年度にあたり、「未来の躍進に繋げる投資」の基本方針のもと、「改革、スピード＆チャレンジ」の行動指針をグループ全体に浸透させ、収益力・競争力の強化及び事業領域拡大に向け経営資源を投入し、企業価値をより高めるために取り組んでまいりました。」 — 2024年度～2026年度の中期経営計画が初年度に入り、売上高66,283百万円、営業利益10,613百万円、経常利益11,235百万円、親会社株主に帰属する当期純利益8,454百万円を計上した。2024年5月公表の年度計画に対して、それぞれ14.3％、47.4％、50.8％、62.6％上回った。 (https://komori.app/company/1976/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」 — 中期経営計画を含む経営方針・経営戦略等について重要な変更がないとして、従来の計画を維持している。 (https://komori.app/company/1976/filing/2025-h1)
- 2026-05-08 前進 「こうした経営理念及び取り組みの下、当社は、2024 年５月 24 日に公表いたしました中期経営計画（2024～2026 年度）においては、「未来の躍進に繋げる投資」をスローガンとして掲げ、持続的な収益基盤の強化や成長戦略の展開に向けた設備投資や事業領域の拡大を進めており、Ｍ＆Ａも視野に入れながら、断熱事業に続く新たな事業領域の育成に取り組んでおります。その結果、2026 年３月期においては売上高 602 億円、当期純利益 54 億円を計上しており、中期経営計画の最終年度である 2027 年３月期には売上高 610 億円、当期純利益 56 億円を計画しております。」 — 中期経営計画について、2026年3月期の実績と最終年度である2027年3月期の計画値を示し、成長投資、事業領域拡大およびM&Aを視野に入れた施策を具体的に説明している。 (https://komori.app/company/1976/disclosure/20260508519782)
- 2026-06-04 前進 「当事業年度が中間年度となる３ヶ年の中期経営計画の進捗状況について各取締役が適宜報告を行いました。」 — 中期経営計画について、計画の中間年度における進捗状況を取締役が適宜報告した運用実績を記載している。元スレッドは変更しない。 (https://komori.app/company/1976/disclosure/20260529555009)
- 2026-06-04 再掲 「当社は、取締役による職務執行の効率性を確保するため、取締役会において経営戦略等、各取締役の担当部門における実績のレビューを行うとともに、当事業年度が中間年度となる３ヶ年の中期経営計画の進捗状況について各取締役が適宜報告を行いました。」 — 中期経営計画の進捗状況を取締役会で報告した運用実績を記載している。 (https://komori.app/company/1976/disclosure/20260602560567)
- 2026-06-05 達成 「減収減益とはなりましたが中期経営計画２年目の目標値を達成することができました。」 — 2024～2026年度中期経営計画の2年目について、目標値の達成を記載している。 (https://komori.app/company/1976/disclosure/20260604563390)
- FY2026 前進 「当連結会計年度は、2024年４月から新たにスタートさせた中期経営計画（2024年度～2026年度）の２年目にあたり、「未来の躍進に繋げる投資」の基本方針のもと、「改革、スピード＆チャレンジ」の行動指針をグループ全体に浸透させ」 — 2024年度～2026年度の中期経営計画が2年目に入り、同計画の基本方針・行動指針のもとで取り組みを継続した。年度計画比では売上高と経常利益が上回った一方、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は下回った。 (https://komori.app/company/1976/filing/2025-fy)
- 2026-07-31 再掲 「2027年３月期第２四半期連結累計期間及び通期の連結業績予想につきましては、2026年５月８日の公表数値からの変更はありません。」 — 第2四半期累計期間および通期の業績予想を、2026年5月8日公表値から変更せず維持している。 (https://komori.app/company/1976/disclosure/20260731505283)
- 2026-07-31 前進 「また、成長戦略と資本効率向上に向けた取組みをさらに発展させるため、2027 年度より新たな中期経営計画を公表する予定です。」 — 2024年度～2026年度の中期経営計画に基づく取組みを示したうえで、2027年度から新たな中期経営計画を公表する予定を明示している。 (https://komori.app/company/1976/disclosure/20260731505328)
