# 受注・完成工事高・利益の拡大｜ヤマト（1967）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「この結果、当連結会計年度の受注工事高は前連結会計年度比16.2％増の462億８千万円、完成工事高は前連結会計年度比6.8％増の415億４千４百万円、翌連結会計年度への繰越工事高は前連結会計年度末比23.0％増の253億３千７百万円となった。
利益面では、営業利益は前連結会計年度比87.1％増の30億１千１百万円、経常利益は前連結会計年度比78.3％増の31億６千５百万円、当期純利益は前連結会計年度比85.9％増の19億６千９百万円となった。」 — 当年度の受注、完成工事高、繰越工事高、営業利益、経常利益、当期純利益の増加実績を示している。 (https://komori.app/company/1967/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比3.8％増の138億５百万円、完成工事高が前年同四半期比6.9％増の89億９千５百万円、営業利益が前年同四半期比91.5％増の４億７千５百万円、経常利益が前年同四半期比78.3％増の５億６百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比139.2％増の３億３千６百万円となった。」 — 第１四半期に受注工事高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同四半期を上回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比6.3％増の266億４千２百万円、完成工事高が前年同四半期比6.8％増の195億５千９百万円、営業利益が前年同四半期比47.3％増の11億７千２百万円、経常利益が前年同四半期比42.6％増の12億７千１百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比56.9％増の８億１千９百万円となった。」 — 第２四半期累計期間において、受注工事高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比2.3％増の373億３千９百万円、完成工事高が前年同四半期比5.0％増の304億２千５百万円、営業利益が前年同四半期比27.2％増の19億４千１百万円、経常利益が前年同四半期比25.3％増の20億８千７百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比9.1％増の10億８千９百万円となった。」 — 第３四半期累計期間において、受注工事高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「当連結会計年度の受注工事高は前連結会計年度比3.2％減の448億７百万円、完成工事高は前連結会計年度比2.1％増の424億２千６百万円、翌連結会計年度への繰越工事高は前連結会計年度末比9.4％増の277億１千７百万円となった。
利益面では、営業利益は前連結会計年度比2.1％増の30億７千５百万円、経常利益は前連結会計年度比2.0％増の32億２千９百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比5.6％減の18億５千８百万円となった。」 — 完成工事高、繰越工事高、営業利益、経常利益は増加した一方、受注工事高と親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/1967/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比15.4％減の116億８千万円、完成工事高が前年同四半期比11.8％増の100億５千６百万円、営業利益が前年同四半期比20.2％増の５億７千１百万円、経常利益が前年同四半期比20.1％増の６億８百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比46.8％増の４億９千４百万円となった。」 — 第1四半期は受注工事高が減少した一方、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比4.2％減の255億１千５百万円、完成工事高が前年同四半期比13.4％増の221億７千４百万円、営業利益が前年同四半期比38.7％増の16億２千５百万円、経常利益が前年同四半期比36.9％増の17億４千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比52.9％増の12億５千２百万円となった。」 — 第2四半期累計期間は受注工事高が減少した一方、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比ほぼ横ばい（0.4％減）の372億９百万円、完成工事高が前年同四半期比9.7％増の333億８千３百万円、営業利益が前年同四半期比34.6％増の26億１千３百万円、経常利益が前年同四半期比34.5％増の28億７百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比80.7％増の19億６千８百万円となった。」 — 第3四半期累計期間は受注工事高が前年同期比0.4％減となった一方、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「受注工事高は前連結会計年度比0.4％増の449億８千７百万円、完成工事高は前連結会計年度比8.6％増の460億６千５百万円、翌連結会計年度への繰越工事高は前連結会計年度末比9.4％増の277億１千７百万円となった。利益面では、営業利益は前連結会計年度比12.6％増の34億６千２百万円、経常利益は前連結会計年度比12.9％増の36億４千６百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比37.1％増の25億４千８百万円となった。」 — 通期の完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期を上回った。受注工事高も0.4％増加した。 (https://komori.app/company/1967/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比22.2％増の142億７千万円、完成工事高が前年同四半期比11.1％増の111億７千５百万円、営業利益が前年同四半期比17.8％減の４億６千９百万円、経常利益が前年同四半期比15.2％減の５億１千５百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比39.4％減の２億９千９百万円となりました。」 — 第1四半期は受注工事高と完成工事高が前年同期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比11.6％増の284億７千４百万円、完成工事高が前年同四半期比0.6％減の220億５千万円、営業利益が前年同四半期比28.1％減の11億６千８百万円、経常利益が前年同四半期比24.3％減の13億１千８百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比22.4％減の９億７千２百万円となりました。」 — 第2四半期累計期間は受注工事高が増加した一方、完成工事高は微減し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/1967/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比5.4％増の392億２千８百万円、完成工事高が前年同四半期比0.6％減の331億９千５百万円、営業利益が前年同四半期比25.3％減の19億５千３百万円、経常利益が前年同四半期比23.5％減の21億４千６百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比23.2％減の15億１千１百万円となりました。」 — 第3四半期累計期間は受注工事高が増加した一方、完成工事高は微減し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/1967/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「当連結会計年度の受注工事高は前連結会計年度比14.6％増の515億４千３百万円、完成工事高は前連結会計年度比0.4％増の462億７千２百万円、翌連結会計年度への繰越工事高は前連結会計年度末比19.8％増の319億１千１百万円となりました。利益面では、営業利益は前連結会計年度比11.6％減の30億６千２百万円、経常利益は前連結会計年度比10.2％減の32億７千３百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比7.6％減の23億５千５百万円となりました。」 — 通期では受注工事高、完成工事高、繰越工事高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/1967/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比5.9％増の151億１千３百万円、完成工事高が前年同四半期比3.1％増の115億２千万円、営業利益が前年同四半期比113.5％増の10億３百万円、経常利益が前年同四半期比100.1％増の10億３千２百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比129.2％増の６億８千６百万円となりました。」 — 第1四半期は受注工事高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比0.7％減の282億６千５百万円、完成工事高が前年同四半期比13.4％増の250億６百万円、営業利益が前年同四半期比65.1％増の19億３千万円、経常利益が前年同四半期比54.6％増の20億３千８百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比41.5％増の13億７千６百万円となりました。」 — 第2四半期累計期間は、受注工事高が前年同期比で減少した一方、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。 (https://komori.app/company/1967/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比7.8％増の422億８千万円、完成工事高が前年同四半期比14.5％増の380億１千１百万円、営業利益が前年同四半期比51.4％増の29億５千６百万円、経常利益が前年同四半期比46.2％増の31億３千８百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比38.8％増の20億９千７百万円となりました。」 — 第3四半期累計期間は、受注工事高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「この結果、当連結会計年度の受注工事高は前連結会計年度比3.4％減の498億１千５百万円、完成工事高は前連結会計年度比11.2％増の514億６千４百万円、翌連結会計年度への繰越工事高は前連結会計年度末比5.2％減の302億６千２百万円となりました。利益面では、営業利益は前連結会計年度比18.8％増の36億３千９百万円、経常利益は前連結会計年度比17.5％増の38億４千６百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比1.8％増の23億９千８百万円となりました。」 — 受注工事高と繰越工事高は減少した一方、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前期を上回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比25.9％減の112億１百万円、完成工事高が前年同四半期比7.7％減の106億３千７百万円、営業利益が前年同四半期比14.5％減の８億５千７百万円、経常利益が前年同四半期比12.8％減の９億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比13.1％減の５億９千６百万円となりました。」 — 第1四半期は受注工事高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比10.9％減の251億９千３百万円、完成工事高が前年同四半期比19.8％減の200億６千７百万円、営業利益が前年同四半期比30.4％減の13億４千２百万円、経常利益が前年同四半期比26.4％減の14億９千９百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比26.9％減の10億６百万円となりました。」 — 第2四半期累計期間は、受注工事高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比17.0％減の350億９千万円、完成工事高が前年同四半期比21.7％減の297億６千万円、営業利益が前年同四半期比38.0％減の18億３千２百万円、経常利益が前年同四半期比33.7％減の20億７千９百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比32.0％減の14億２千６百万円となりました。」 — 第3四半期累計期間は、受注工事高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「当連結会計年度の受注工事高は前連結会計年度比10.2％減の447億２千３百万円、完成工事高は前連結会計年度比15.0％減の437億６千７百万円、翌連結会計年度への繰越工事高は前連結会計年度末比3.2％増の312億１千８百万円となりました。利益面では、営業利益は前連結会計年度比15.3％減の30億８千１百万円、経常利益は前連結会計年度比12.4％減の33億６千９百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比4.6％減の22億８千８百万円となりました。」 — 受注工事高、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回った。一方、繰越工事高は3.2％増加した。 (https://komori.app/company/1967/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比7.1％減の104億円、完成工事高が前年同四半期比2.9％減の103億２千８百万円、営業利益が前年同四半期比7.9％増の９億２千５百万円、経常利益が前年同四半期比10.3％増の９億９千３百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比10.0％増の６億５千５百万円となりました。」 — 第1四半期は受注工事高と完成工事高が前年同期を下回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比9.0％減の229億３千７百万円、完成工事高が前年同四半期比11.0％増の222億８千１百万円、営業利益が前年同四半期比36.0％増の18億２千６百万円、経常利益が前年同四半期比33.8％増の20億６百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比42.1％増の14億２千９百万円となりました。」 — 第2四半期累計期間は受注工事高が減少した一方、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比10.6％減の313億５千４百万円、完成工事高が前年同四半期比14.0％増の339億１千８百万円、営業利益が前年同四半期比52.7％増の27億９千７百万円、経常利益が前年同四半期比48.3％増の30億８千３百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比50.6％増の21億４千７百万円となりました。」 — 第３四半期累計期間は、受注工事高が前年同期を下回った一方、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「この結果、当連結会計年度の受注工事高は前連結会計年度比10.5％減の400億２千２百万円、完成工事高は前連結会計年度比4.1％増の455億７千６百万円、翌連結会計年度への繰越工事高は前連結会計年度末比17.8％減の256億６千４百万円となりました。利益面では、営業利益は前連結会計年度比19.3％増の36億７千７百万円、経常利益は前連結会計年度比15.7％増の38億９千６百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比20.5％増の27億５千７百万円となりました。」 — 通期では受注工事高と繰越工事高が減少した一方、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。 (https://komori.app/company/1967/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比34.5％増の139億８千９百万円、完成工事高が前年同四半期比10.2％増の113億８千６百万円、営業利益が前年同四半期比27.5％減の６億７千１百万円、経常利益が前年同四半期比26.7％減の７億２千８百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比30.9％減の４億５千３百万円となりました。」 — 第1四半期は受注工事高と完成工事高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/1967/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比16.7％増の267億６千万円、完成工事高が前年同四半期比5.1％減の211億３千５百万円、営業利益が前年同四半期比44.6％減の10億１千１百万円、経常利益が前年同四半期比39.4％減の12億１千６百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比44.8％減の７億８千８百万円となりました。」 — 第2四半期累計期間は受注工事高が増加した一方、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比23.7％増の387億９千２百万円、完成工事高が前年同四半期比6.2％減の318億１百万円、営業利益が前年同四半期比56.0％減の12億３千１百万円、経常利益が前年同四半期比49.7％減の15億５千１百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比54.7％減の９億７千１百万円となりました。」 — 第3四半期累計期間は受注工事高が増加した一方、完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、受注高が前年同四半期比2.9％増の144億円、売上高が前年同四半期比6.8％減の106億１千万円、営業利益が前年同四半期比26.5％減の４億９千２百万円、経常利益が前年同四半期比17.6％減の６億円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比14.3％減の３億８千８百万円となりました。」 — 受注高は前年同期比2.9％増加した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 (https://komori.app/company/1967/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、受注高が前年同四半期比20.3％増の322億５百万円、売上高が前年同四半期比2.8％減の205億５千万円、営業利益が前年同四半期比91.0％減の９千１百万円、経常利益が前年同四半期比69.8％減の３億６千７百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比73.6％減の２億８百万円となりました。」 — 受注高は増加した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、受注工事高が前年同四半期比13.8％増の441億４千４百万円、売上高が前年同四半期比8.1％増の343億７千４百万円、営業利益が前年同四半期比47.9％減の６億４千１百万円、経常利益が前年同四半期比32.6％減の10億４千５百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比67.1％減の３億１千９百万円となりました。」 — 受注工事高と売上高は前年同期を上回った一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は大幅に減少している。 (https://komori.app/company/1967/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「売上高は前連結会計年度比8.5％増の482億９千６百万円となりました。これは、受注高が前連結会計年度比10.5％増の561億３千８百万円と、受注環境が良好であったためです。利益面では、営業利益は前連結会計年度比11.1％減の18億７百万円、経常利益は前連結会計年度比7.4％減の23億３千１百万円となりました。」 — 受注高と売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。 (https://komori.app/company/1967/filing/2023-fy)
- FY2025-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、受注高が前年同四半期比29.0％増の185億７千１百万円、売上高が前年同四半期比12.7％増の119億６千２百万円、営業利益が前年同四半期比60.1％増の７億８千９百万円、経常利益が前年同四半期比48.4％増の８億９千１百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比56.6％増の６億８百万円となりました。」 — 当第1四半期は、受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/1967/filing/2024-q1)
- FY2025 前進 「売上高は前連結会計年度比10.1％増の531億６千８百万円となりました。これは、受注高が前連結会計年度比5.7％増の593億４千万円と、受注環境が堅調であったことによります。利益面では、営業利益は前連結会計年度比165.3％増の47億９千６百万円、経常利益は前連結会計年度比126.6％増の52億８千３百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比165.8％増の39億３千２百万円となりました。」 — 売上高、受注高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回り、特に利益指標が大幅に増加した。 (https://komori.app/company/1967/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「この結果、当中間連結会計期間の業績は、受注高が前中間連結会計期間比12.1％減の304億６千８百万円、売上高が前中間連結会計期間比7.8％増の264億１百万円、営業利益が前中間連結会計期間比40.9％増の24億１千９百万円、経常利益が前中間連結会計期間比38.4％増の27億６千万円、親会社株主に帰属する中間純利益が前中間連結会計期間比62.0％増の21億８千８百万円となりました。」 — 中間期は受注高が前年同期を下回った一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも増加した。 (https://komori.app/company/1967/filing/2025-h1)
- 2026-05-07 実績引用 「この結果、当連結会計年度の受注高は前連結会計年度比7.0％減の552億３百万円、売上高は前連結会計年度比2.2％増の543億２千７百万円、翌連結会計年度への繰越高は前連結会計年度末比1.9％増の464億５千５百万円となりました。」 — 受注高は減少した一方、売上高および翌年度への繰越高は前期を上回った実績を記載している。 (https://komori.app/company/1967/disclosure/20260507517503)
- 2026-05-07 前進 「売上高は、大型案件の順調な進捗が押し上げ要因となり、過去最高を連続更新し、前年同期比2.2％増の543億2千7百万円。営業利益は、収益性を重視した方針が寄与し、連続最高益となる前年同期比12.6％増の54億１百万円。」 — 2026年3月期の売上高と営業利益が過去最高を更新した。 (https://komori.app/company/1967/disclosure/20260507517645)
- FY2026 前進 「売上高は大型案件の順調な進捗が押し上げ要因となり、過去最高を連続更新し、前連結会計年度比2.2％増の543億２千７百万円となりました。利益面では、営業利益は収益性を重視した方針が寄与し、連続最高益となる前連結会計年度比12.6％増の54億１百万円、経常利益は前連結会計年度比15.8％増の61億２千万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比16.7％増の45億８千９百万円となりました。」 — 売上高が過去最高を連続更新し、営業利益も連続最高益となった。受注高は新規受注を戦略的に抑制したことにより前期比7.0％減となっている。 (https://komori.app/company/1967/filing/2025-fy)
- 2026-08-03 悪化 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、受注高が前年同四半期比15.6％減の131億６百万円、売上高が前年同四半期比9.5％減の122億９千７百万円、営業利益が前年同四半期比13.2％減の11億５千４百万円、経常利益が前年同四半期比15.2％減の12億１千２百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比6.3％減の８億５千６百万円となりました。」 — 第1四半期の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/1967/disclosure/20260731505834)
- 2026-08-03 その他 「受注高については、堅調な受注環境が続く中、施工体制の最適化（品質・工期）を目的に、新規受注を戦略的に抑制したことにより、前年同期比15.6％減の131億6百万円。売上高は、大型工事が施工初期段階であったことにより、前年同期比9.5％減の122億9千7百万円。営業利益は、人件費増などにより、前年同期比13.2％減の11億5千4百万円。」 — 第1四半期は受注高、売上高、営業利益が前年同期を下回った。受注高については、品質・工期を目的とする施工体制最適化のため新規受注を戦略的に抑制したと説明している。 (https://komori.app/company/1967/disclosure/20260803506318)
