# 高田工業所（1966） 本社社屋用地　取得のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1966/disclosure/20240926589583
種別: その他開示
開示日: 2024-09-30
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/1966

## 何が変わったか

北九州市八幡東区の土地を本社社屋用地として取得し、そこに新社屋を建設することを決定した。現在の本社は築約54年で老朽化している。

## 会社が挙げた理由

現在の本社社屋が建設から約54年経過し老朽化しているため。新社屋の建設により、社員のモチベーション向上や業務効率化につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 北九州市八幡東区枝光1-1-1（旧アクティブリゾーツ福岡八幡跡地）
- 拠点の規模: 敷地面積 約35,469.85㎡（10,729.63坪）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「今般、新たに本社社屋用地として、北九州市八幡東区の土地を取得し、新社屋を建設することとなりました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「新社屋の概要につきましては、決まり次第、お知らせいたします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「本社社屋用地 取得のお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「土地を取得し、新社屋を建設することとなりました。」「新社屋の概要につきましては、決まり次第、お知らせいたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本件は「本社社屋用地取得および新社屋建設」に関する発表」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「敷地面積 約35,469.85㎡（10,729.63坪）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「本社社屋用地の概要」「敷地面積 約35,469.85㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社高田工業所による「本社社屋用地取得および新社屋建設のお知らせ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社員のモチベーションアップや業務効率化に繋げ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「本社社屋用地取得および新社屋建設のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「本社社屋」「全社員が夢・みらいに向かって」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本社社屋用地取得および新社屋建設」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 高田工業所」「本社社屋用地」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「北九州市八幡東区枝光1-1-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入先・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「本文に該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社 高田工業所」「コード番号 1966(東証スタンダード市場、福証)」「本件に関する問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「～新しい TAKADA、みらいに向かって」「更に挑戦を続けてまいります。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「新社屋の概要につきましては、決まり次第、お知らせいたします。」」）
