# 中外炉工業（1964） 「ログミーファイナンス書き起こし」公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1964/disclosure/20260525547092
種別: その他開示
開示日: 2026-05-26
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/1964

## 何が変わったか

2026年3月期の決算説明会の内容を、「ログミーFinance」の書き起こし記事として公開した。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との対話を促進し、投資家との接点を増やして情報格差を是正するとともに、事業理解を深め、投資家の裾野を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ログミーFinance 書き起こし
- 相手先: ログミー株式会社
- 相手先の概要: Sansan株式会社グループ。『すべての人にIRを開放する』をミッションに、企業と投資家をつなぐIRテックイノベーターとして事業を展開。IRイベントの全文書き起こしを公開するサービスを提供。掲載実績は1,700社超。
- 当社との関係: 当社がログミーFinanceを利用し、当社の決算説明を同サービスで公開。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月26日（公開済み）
- 適用分野: IR・SR活動、決算説明会の情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 掲載実績1,700社超
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 掲載実績1,700社超（ログミーFinance）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーFinance（https://finance.logmi.jp/articles/384773）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『この度 2026 年 3 月期決算説明を「ログミーFinance 書き起こし」にて公開いたしました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『ログミーFinance 書き起こし」にて公開いたしました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026 年 5 月 26 日』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『この度…公開いたしましたので、ご案内いたします』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『公開いたしました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『公開いたしました』『これまで以上に増加し…繋がるものと考えております』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『ログミー株式会社（Sansan 株式会社グループ）』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『ログミー株式会社…が提供するログミーFinance』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『Sansan 株式会社グループ』『企業と投資家を繋ぐ IR テックイノベーターとして事業を展開』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『ログミー株式会社（Sansan 株式会社グループ）』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『ログミー株式会社…が提供するログミーFinance』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『掲載実績は 1,700 社を超える』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「『掲載実績は 1,700 社を超える』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『ログミーFinance』、記事URL『https://finance.logmi.jp/articles/384773』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2026 年 5 月 26 日』『掲載実績は 1,700 社を超える』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『投資家のみなさまとの接点がこれまで以上に増加』『より深い事業理解へ繋がる』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『2026 年 3 月期 決算説明の書き起こしについては下記記事よりご覧いただけます』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『当社は…積極的な IR・SR 活動を展開しております。その一環として』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『決算説明を「ログミーFinance 書き起こし」にて公開』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『2026 年 3 月期 決算説明の書き起こし』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『中外炉工業株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『掲載実績は 1,700 社を超える』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『https://finance.logmi.jp/articles/384773』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『NEWS LETTER No.NL260526』『中外炉工業株式会社』『大阪市中央区平野町 3-6-1』『TEL 06-6221-1251』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『これまで以上に投資家の裾野を広げていくことが可能だと考えております』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『繋がるものと考えております』『可能だと考えております』」）
