# サンテック（1960） 名誉顧問の逝去に関するお知らせ（訃報）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1960/disclosure/20260826526782
種別: 発生事実
開示日: 2026-08-27
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/1960

## 何が変わったか

株式会社サンテックの名誉顧問で元社長の八幡欣也氏が2026年7月16日に逝去したことを会社が公表した。通夜と告別式は近親者のみで行われ、お別れの会などは予定されていない。

## 会社が挙げた理由

会社は、八幡欣也氏の逝去を知らせるとともに、生前の厚誼への感謝を表明している。

## 開示の要点

- 事象の名称: 名誉顧問の逝去に関するお知らせ（訃報）
- 発生日: 2026年7月16日（逝去日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社サンテック（当社名誉顧問 八幡欣也）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 通夜および告別式は近親者のみにて執り行われた。また、「お別れの会」等は予定していない。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「表題は「名誉顧問の逝去に関するお知らせ（訃報）」であり、本文にも逝去日、葬儀、略歴等のみが記載されている。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「2026 年７月 16 日に永眠いたしました」と記載されているが、業績への影響に関する記載はない。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は「通夜および告別式は近親者のみにて執り行われました」などと記載しているが、業績予想に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に業績への影響額、利益、売上に関する数値の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社名誉顧問 八幡 欣也（満 87 歳）」と記載されている。」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は逝去、葬儀および「お別れの会」等の予定について記載しており、業務停止には触れていない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文に継続企業、債務超過、上場維持基準または債務履行に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金銭的な影響額の記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「記載されているのは「逝 去 日 2026年７月16日」であり、会計期間の記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「逝 去 日 2026年７月16日」と記載されている。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「当社名誉顧問 八幡 欣也（満 87 歳）」と記載されている。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「生年月日 1939年２月13日（満87歳）」「逝 去 日 2026年７月16日」と記載されている。」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文中に逝去日、年齢、略歴、葬儀に関する情報が記載されている。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「2026 年７月 16 日に永眠いたしました」「通夜および告別式は近親者のみにて執り行われました」と記載されている。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「名誉顧問の逝去に関するお知らせ（訃報）」であり、過去の開示への言及はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」その他の前回開示との比較はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文末尾は問合せ先と「以 上」で終わっており、続報の予定に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査委員会または外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「永眠いたしました」「執り行われました」「予定しておりません」と記載されている。」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は逝去日や略歴を記載しているが、死因や原因には触れていない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社名誉顧問 八幡 欣也」と記載されている。」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は訃報、葬儀および略歴に関する内容であり、法的・行政的手続きの記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局、報告期限または改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文に開示の遅延、取消、訂正その他の開示手続き上の問題に関する記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は「名誉顧問の逝去に関するお知らせ（訃報）」であり、会社側の不備や再発防止策には触れていない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文の略歴には「1986年12月 代表取締役社長 就任（2022年1月退任）」とあるが、今回の責任措置に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「「ここに生前のご厚誼に対し深く感謝いたしますとともに、謹んでお知らせ申し上げます」と記載されている。」）
