# ＭＵＳＣＡＴ　ＧＲＯＵＰ（195A） イガリシノブプロデュースのコスメブランド「whomee」が2026年8月11日（火）よりQoo10メガデビューにて先行販売開始！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/195A/disclosure/20260803507633
種別: その他開示
開示日: 2026-08-04
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/195A

## 何が変わったか

連結子会社のWinCが、イガリシノブ氏プロデュースのコスメブランド「whomee」をリブランディングし、ベースメイク商品をQoo10で先行販売する。販売開始日は2026年8月11日。

## 会社が挙げた理由

自分らしい印象やムードを自然に引き出すベースメイクを提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: whomee（フーミー） スムース スキン ベース、whomee（フーミー） イルミネート キラ ベース、whomee（フーミー） ミルク ファンデーション
- 相手先: Qoo10
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社WinCが販売するブランド商品の先行販売先。WinCは株式会社MUSCAT GROUPの連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: スムース スキン ベース：メーカー希望小売価格2,970円（税込）、イルミネート キラ ベース：メーカー希望小売価格2,090円（税込）、ミルク ファンデーション：メーカー希望小売価格3,190円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月11日（火）予定。Qoo10メガデビューで先行販売開始
- 適用分野: ベースメイク、化粧品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社WinC：東京都渋谷区道玄坂一丁目12番1号 渋谷マークシティウエスト20階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月11日（火）よりQoo10メガデビューにて先行販売いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月11日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「リブランディング第1弾となるベースメイクアップアイテム」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年8月4日」、販売開始日「2026年8月11日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「先行販売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Qoo10メガデビュー」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「Qoo10メガデビューにて先行販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Qoo10の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関するQoo10の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「Qoo10メガデビュー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「メーカー希望小売価格：2,970円（税込）」「2,090円（税込）」「3,190円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「商品価格・内容量の記載のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Qoo10メガデビュー」、公式Instagram・X・LINEのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月11日（火）」および各商品の「メーカー希望小売価格」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ベースメイクアップアイテム」「先行販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「whomee」「リブランディング第1弾」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「リブランディング第1弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社WinCは…プロダクトの企画・展開」「whomee」商品の展開」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社WinC…は…株式会社MUSCAT GROUPの連結子会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ハイライトはファンデーションの“前”」「新たな切り口のハイライト」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「スムース スキン ベース」「B01」「SPF50＋ / PA＋＋＋＋」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード」「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新発想」「ありのままの輝き」「新たな切り口」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する記載なし」）
