# ＭＵＳＣＡＴ　ＧＲＯＵＰ（195A） 松村商店、「いたずらぐまのグルーミー」ビッグフェイスナップサックを 2026年6月12日（金）よりAmazon・楽天市場にて限定販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/195A/disclosure/20260612569220
種別: その他開示
開示日: 2026-06-12
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/195A

## 何が変わったか

連結子会社の松村商店が、「いたずらぐまのグルーミー」の新商品「GLOOMY ビッグフェイスナップサック」を、Amazonと楽天市場で数量限定販売する。販売開始日は2026年6月12日。

## 会社が挙げた理由

トレンドのナップサック型バッグに「いたずらぐまのグルーミー」のデザインを取り入れた新作アイテムとして販売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GLOOMY ビッグフェイスナップサック
- 相手先: Amazon、楽天市場
- 相手先の概要: Amazonおよび楽天市場。書類上、所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 松村商店が両オンラインストアで商品を販売する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 3,520円（税込）／個
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月12日（金）予定・発売日
- 適用分野: キャラクターグッズ、服飾雑貨、バッグ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都墨田区石原四丁目25番15号（松村商店）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 6 月 12 日（金）より」「発売日：2026 年 6 月 12 日（金）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026 年 6 月 12 日（金）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 6 月 12 日（金）より…発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「数量限定／無くなり次第終了」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「Amazon・楽天市場のオンラインストアにて数量限定で発売」「販売先：Amazon / 楽天市場」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Amazon・楽天市場の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「販売先：Amazon / 楽天市場」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：3,520 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Amazonおよび楽天市場の商品URL、「『いたずらぐまのグルーミー』公式サイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：3,520 円（税込）」「発売日：2026 年 6 月 12 日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標や成長への寄与に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「オンラインストアにて数量限定で発売いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「GLOOMY ビッグフェイスナップサック」「オンラインストア限定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新作アイテムが登場します」「新登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「キャラクターグッズや服飾雑貨の企画・販売を行う株式会社松村商店」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社…株式会社松村商店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す比較表現・順位表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「累計販売数・利用者数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GLOOMY ビッグフェイスナップサック」、Amazon商品URL、楽天市場商品URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各 位」「会社名・代表者名・コード」「記」に加え、「Press Release」「報道関係者各位」の記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「インパクト抜群！」「抜群の収納力」「可愛い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定/無くなり次第終了」」）
