# ＭＵＳＣＡＴ　ＧＲＯＵＰ（195A） メイクアップアーティスト・イガリシノブがプロデュースする「whomee」新ロゴ決定！ブランド刷新を象徴するビジュアルを解禁

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/195A/disclosure/20260603561389
種別: その他開示
開示日: 2026-06-03
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/195A

## 何が変わったか

連結子会社のWinCが展開するコスメブランド「whomee」でリブランディングを開始し、新しいブランドロゴを2026年6月3日に初公開した。ブランドコンセプトも「New me. whomee」に刷新された。

## 会社が挙げた理由

ブランドの原点である「自分自身が本当に使いたいと思えるか」という想いを、これからの時代や価値観に合わせてあらためて見つめ直したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: whomee（フーミー）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社WinCは株式会社MUSCAT GROUPの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月3日（新ロゴデザインの初公開、実績）
- 適用分野: コスメ・化粧品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区道玄坂一丁目12番1号 渋谷マークシティウエスト20階（株式会社WinC）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 多くの方に支えられてきたとの記載はあるが、具体的な数値はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日、ブランドを象徴する新ロゴデザインを初公開」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年6月3日」「本日、ブランドを象徴する新ロゴデザインを初公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新ロゴデザインを初公開」「リブランディングを始動」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日、ブランドを象徴する新ロゴデザインを初公開」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リブランディングを始動いたします」「新ロゴデザインを初公開」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客等の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社WinC について」「会社概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社MUSCAT GROUPの連結子会社である株式会社WinC」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な金額、効果、利用数等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・時点件数等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社WinC」「URL：https://winc.inc/」「株式会社MUSCAT GROUP」「URL：https://muscatgroup.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ブランドを象徴する新ロゴデザインを初公開」「ブランドコンセプト：New me. whomee」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コスメブランド『whomee（フーミー）』のリブランディングを始動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「コスメブランド『whomee（フーミー）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「whomeeのリブランディングを始動」「新ロゴ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社WinCは、コスメブランド『whomee』のリブランディングを始動」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社MUSCAT GROUPの連結子会社である株式会社WinC」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「次から次へとブームを巻き起こすヒットメーカー」「海外でもブームを巻き起こし」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本件の地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの方に支えられてきました」とあるが、名称・件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コスメブランド『whomee（フーミー）』」「新ロゴデザイン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名 株式会社 MUSCAT GROUP」「（コード：195A、東証グロース市場）」「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心躍るプロダクト・サービス」「どこまでも自由な私」「人気アーティスト」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・リスクに関する注意書きなし」）
