# ＭＵＳＣＡＴ　ＧＲＯＵＰ（195A） 発売から約2か月で累計販売数2万個突破！飲み込み型マウスウォッシュ“エムエムフローラバブル”、待望の新フレーバー「マスカットミント風味」が２月25日発売！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/195A/disclosure/20260210553451
種別: その他開示
開示日: 2026-02-10
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企業ページ: https://komori.app/company/195A

## 何が変わったか

連結子会社のWinCが、既存の飲み込み型マウスウォッシュ「mm flora＊Bubble」に新フレーバー「マスカットミント風味」を追加し、2026年2月25日からオンライン、3月3日から全国のロフト（一部店舗を除く）で販売する。発売済み商品の累計販売数が約2か月で2万個に達したことも公表した。

## 会社が挙げた理由

既存商品の販売好調を受け、新フレーバーを追加し販売チャネルを拡大するもの。スペシャルセットについては「大好評につき増産が決定した」としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MiiS（ミーズ）、mm flora＊Bubble（エムエムフローラバブル）マスカットミント風味、エムエムフローラ スペシャルセット、エムエムフローラ スペシャルセット グリーン
- 相手先: 株式会社WinC、株式会社ロフト、Qoo10、楽天市場、Amazon、森永乳業株式会社
- 相手先の概要: 株式会社WinC：東京都渋谷区道玄坂一丁目12番1号渋谷マークシティウエスト20階、代表取締役 荻原萌々佳、各種ブランド・サービスの開発・提供。森永乳業株式会社はラクトフェリン等の研究元として記載されているが、その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社WinCは当社の連結子会社。MiiSブランドおよび対象商品をWinCが展開する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: mm flora＊Bubble マスカットミント風味：980円（税込、5包入）。エムエムフローラ スペシャルセット：3,200円（税込）。エムエムフローラ スペシャルセット グリーン：3,200円（税込）。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月25日（水）予定：MiiS公式サイトおよびECモール。2026年3月3日（火）予定：全国のロフト（一部店舗を除く）。グリーンセットは同日からロフト先行販売予定。
- 適用分野: 口臭・磨き残しのケア、日中の歯みがき代替、水を使いにくい非常時の衛生ケア、旅行・アウトドア、入院中等のオーラルケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社WinC：東京都渋谷区道玄坂一丁目12番1号渋谷マークシティウエスト20階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: mm flora＊Bubble：発売から約2か月で累計販売数2万個。エムエムフローラシリーズ：販売から約1年で累計販売数約22万個。MiiS ホワイティエッセンス：2025年2月時点で累計販売本数15万本。定期会員数：延べ4万人。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年2月25日（水）より…発売いたします」「2026年3月3日（火）より…発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月25日（水）」「2026年3月3日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「発売から約2か月で累計販売数2万個を突破」「新フレーバー…が2月25日発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年2月25日…より…発売いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「累計販売数2万個を突破」「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社WinC」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都渋谷区…代表取締役 荻原萌々佳」「事業内容：各種ブランド、サービスの開発・提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「MiiS公式サイトおよびECモール（Qoo10・楽天市場・Amazon）」「全国のロフト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「発売から約2か月で累計販売数2万個を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「発売から約2か月で累計販売数2万個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計販売数2万個を突破」「定期会員数は延べ4万人」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売から約2か月で累計販売数2万個」「2026年2月25日…発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・成長の牽引役に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新フレーバー…発売」「MiiS公式サイトおよびECモール…全国のロフトにて発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「株式会社WinCが展開するオーラル美容ブランド『MiiS』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「mm flora＊Bubble…の新フレーバー『マスカットミント風味』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社WinC…が展開するオーラル美容ブランド『MiiS』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社WinC」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「大好評につき増産が決定」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のロフト（一部店舗を除く）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売数2万個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「mm flora＊Bubble（エムエムフローラバブル）」「MiiS（ミーズ）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード」「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「待望の新フレーバー」「大好評につき増産」「大人気のエムエムフローラシリーズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
