# ＭＵＳＣＡＴ　ＧＲＯＵＰ（195A） ライスカレープラス、β版リリースから1週間で登録企業100社を突破した 「SNSマーケターAIHey」を2025年10月23日より一般公開！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/195A/disclosure/20251022577136
種別: その他開示
開示日: 2025-10-22
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/195A

## 何が変わったか

連結子会社のライスカレープラスが、生成AIを活用したSNSマーケティングツール「SNS マーケターAIHey」を2025年10月23日から一般公開する。β版は公開から1週間で登録企業100社を超えており、一般公開に合わせて2026年3月31日まで無料キャンペーンを実施する。

## 会社が挙げた理由

一般公開を記念し、利用促進のため約半年間無料で利用できるキャンペーンを実施する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SNS マーケターAIHey、CCX social
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: 株式会社ライスカレープラス：東京都渋谷区道玄坂一丁目12番1号 渋谷マークシティウエスト20階、代表取締役 辻馨、SNSマーケティング事業・コンサルティング事業・DX支援事業
- 当社との関係: 株式会社ライスカレープラスは株式会社MUSCAT GROUPの連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 2025年10月23日から2026年3月31日まで、キャンペーン期間中の利用料無料。初期費用不要
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月23日（一般公開予定）
- 適用分野: SNSマーケティング、Instagram運用、アカウント戦略、投稿企画・作成、分析・改善、業界分析
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区道玄坂一丁目12番1号 渋谷マークシティウエスト20階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: β版リリースから1週間で登録企業100社を突破
- 利用実績: β版リリースから1週間で登録企業100社を突破（累計登録企業数）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月23日（木）より一般公開いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月23日（木）より一般公開」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「β版リリースから1週間で登録企業100社突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年10月22日」、一般公開日「2025年10月23日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「一般公開いたします」「キャンペーンを実施いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社ライスカレープラス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部の提携先・顧客・提供元に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都渋谷区…」「代表者：代表取締役 辻馨」「事業内容：SNSマーケティング事業、コンサルティング事業、DX支援事業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社ライスカレープラス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「登録企業100社を突破」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「β版リリースから1週間で登録企業100社突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「β版リリースから1週間で登録企業100社突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「登録企業100社を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1週間で登録企業100社」「2025年10月23日より一般公開」「2025年10月23日～2026年3月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「SNS マーケティングツール『SNS マーケターAIHey』を…一般公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「SNSマーケティング事業」「ライスカレープラス『SNS マーケターAIHey』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「AIを活用したSNSマーケティングツール『SNS マーケターAIHey』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ライスカレープラス『SNS マーケターAIHey』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社ライスカレープラス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アジア最大級のマーケティングカンファレンス『アドテック東京2025』」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「会場：東京ミッドタウン＆ザ・リッツ・カールトン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録企業100社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「競合アカウントの動向分析」「対話を重ねるほど…ブランドに最適化された“勝てる”戦略を提案」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SNS マーケターAIHey」「CCX social」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード：195A」と「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「わずか1週間で登録企業100社を突破」「“勝てる”戦略」「AIによる新しいSNSマーケティングの形」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後更なるサービス拡充を予定しております」」）
