# ＭＵＳＣＡＴ　ＧＲＯＵＰ（195A） アジアを代表するアーティストJAEJOONG（ジェジュン）さんが オーラル美容ブランド「MiiS」初のアンバサダーに就任！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/195A/disclosure/20250120552745
種別: その他開示
開示日: 2025-01-20
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企業ページ: https://komori.app/company/195A

## 何が変わったか

オーラル美容ブランド「MiiS」が、JAEJOONG（ジェジュン）さんを初のブランドアンバサダーに起用し、コラボキャンペーンと限定セットの販売を始めた。

## 会社が挙げた理由

ジェジュンさんの美しい笑顔と透明感が、MiiSのブランドイメージと一致したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: JAEJOONG（ジェジュン）
- 相手先の概要: 1986年1月26日生まれ、韓国出身のアーティスト。2004年にデビューし、2017年からソロ活動。韓国で自身の事務所iNKODEを設立しCSOに就任。
- 当社との関係: 株式会社WinCが展開するMiiSのブランドアンバサダー。株式会社WinCは株式会社ライスカレーの連結子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: JJ おやすみセット：税込5,400円、JJ おはようセット：税込8,500円、All day JJ セット：税込11,800円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月20日（月）18時～（販売開始、なくなり次第終了）
- 適用分野: オーラル美容、毎日の口腔ケア
- 受賞名・認証名: 第61回日本レコード大賞 企画賞；Best 3 Albums（アジア部門）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区道玄坂一丁目12番1号 渋谷マークシティウエスト20階（株式会社WinC、株式会社ライスカレー）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: MiiS ホワイティエッセンス累計販売本数12万本突破（2023年4月時点）；定期会員数延べ2万5千人
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: オリコン（カバーアルバム『Love Covers』シリーズの順位）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年1月20日（月）より MiiS 公式サイトにてコラボキャンペーンを開始」「初のブランドアンバサダーに…就任いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2025年1月20日（月）18時～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「MiiS 初のブランドアンバサダーに JAEJOONG（ジェジュン）さんが就任」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年1月20日」、発売日「2025年1月20日（月）18時～」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「就任いたしました」「発売いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「アーティスト JAEJOONG（ジェジュン）さん」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「今後、MiiS の様々なプロモーションで展開」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1986年1月26日生まれ、韓国出身のアーティスト」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「JAEJOONG（ジェジュン）さんが…アンバサダーに就任」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「初のブランドアンバサダー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「JJ おやすみセット（税込 5,400 円）」「JJ おはようセット（税込 8,500 円）」「All day JJ セット（税込 11,800 円）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「各セットの税込価格、発売日「2025年1月20日（月）18時～」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「オリコン 1 位を獲得」「特設サイト」「Qoo10」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「税込5,400円」「2025年1月20日（月）18時～」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スペシャルコラボボックスを発売」「販売概要」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「MiiS 公式特設サイトおよび Qoo10 にて…スペシャルコラボボックスを発売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「スペシャルコラボボックスを発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社 WinC が展開するオーラル美容ブランド『MiiS』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社ライスカレーの連結子会社…株式会社 WinC が展開する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「アジアを代表するアーティスト」「圧倒的な透明感」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「韓国出身」「アジアを代表するアーティスト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売本数 12 万本を突破、定期会員数は延べ 2 万 5 千人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MiiS」「mm flora」「ホワイティクリーム」「https://miis.ai/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「Press Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アジアを代表するアーティスト」「圧倒的な透明感で世界を魅了し続ける」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「なくなり次第終了」「当選カードを紛失の場合は無効」「ブラッシングによる」」）
