# 串間ウインドヒル株式会社の持分法適用開始｜クラフティア（1959）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1959/threads/7ca97b6bfe8d
企業ページ: https://komori.app/company/1959

## 経過

- FY2017-Q3 初出 「第１四半期連結会計期間より、重要性が増した串間ウインドヒル株式会社を持分法の適用の範囲に含めている。」 — 重要性が増した串間ウインドヒル株式会社を、第1四半期から持分法適用範囲に追加している。 (https://komori.app/company/1959/filing/2016-q2)
- FY2017 再掲 「平成28年６月30日に、風力発電事業を行う串間ウインドヒル㈱の重要性が増したため、持分法適用の関連会社としている。」 — 串間ウインドヒル株式会社の持分法適用開始を通期注記でも確認している。 (https://komori.app/company/1959/filing/2016-fy)
- FY2018-Q2 再掲 「第１四半期連結会計期間より、株式を追加取得した株式会社キューコーリースを持分法の適用の範囲に含めている。」 — 株式会社キューコーリースを第1四半期から持分法適用範囲に含めた変更を注記で再確認している。 (https://komori.app/company/1959/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「第１四半期連結会計期間より、株式を追加取得した株式会社キューコーリースを持分法の適用の範囲に含めている。」 — 株式会社キューコーリースを第1四半期から持分法適用範囲に含めた変更を、第3四半期の注記でも再掲している。 (https://komori.app/company/1959/filing/2017-q3)
- FY2020 前進 「関連会社
9
社（前連結会計年度
7
社）
なお、重要性が増したため、宇久島みらいエネルギーホールディングス合同会社及び宇久島みらいエネルギー合同会社を、当連結会計年度より持分法適用の範囲に含めている。」 — 持分法適用関連会社が7社から9社へ増加し、宇久島みらいエネルギー関連2社を新たに適用範囲へ含めている。 (https://komori.app/company/1959/filing/2019-fy)
