# エクシオグループ（1951） FY2016 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1951/filing/2016-q1
提出日: 2016-08-04
対象期間: 2016-04-01 〜 2016-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/1951
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S1008BLC.pdf

## 事業

エクシオグループは、通信インフラ構築関連のエンジニアリングソリューションと、情報通信分野のシステムソリューションを事業の柱として展開しています。2016年4月1日から6月30日までの第1四半期連結累計期間において、グループは中期経営計画の新ビジョン「グループ総力を結集し、トータルソリューションで新たな成長ステージへ」のもと、既存技術とサービスの融合によるエンジニアリング周辺事業の拡大を通じて事業ポートフォリオの再構築を進め、システムソリューション事業を第2の柱へ育成するとともに、コア事業である通信インフラ構築関連の生産性・品質向上と徹底した効率化による収益力強化を図っています。新たな取り組みとして、東京都立川市と共同で「メッシュ型ビーコン」を活用した「ファーレ立川アート」のガイドアプリ制作と実証実験を開始したほか、法人のお客様向けの光アクセスサービス「EXEO光」の提供を開始しました。女性活躍推進法に基づく、女性の活躍推進に関する状況等が優良な「えるぼし」企業として認定を受けています。今後は、通信インフラ構築技術やソフトウェア開発技術など、様々な技術・サービスを融合させ、成長分野への取り組みを強化して経営基盤の強化を図っています。

## 数字

- 研究開発費: 16百万円

## セグメント

- エンジニアリングソリューション / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- システムソリューション / 売上高 0百万円 / 営業利益 -0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
