# エクシオグループ（1951） 2022年度(2023年３月期)決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/1951/disclosure/20230512569148
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-05-12
Komoriの読み（0-100）: 32
企業ページ: https://komori.app/company/1951

## 何が変わったか

2023年3月期は、連結売上高が前期比6%増の一方、営業利益は23%減となり、修正計画に対しても利益が下回りました。2024年3月期は、連結売上高6,300億円、営業利益340億円などを計画しています。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は資料に記載されていません。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2023年3月期 通期（次期計画は2024年3月期）
- 売上高: {"value":6276,"unit":"億円","yoy_pct":"106%"}
- 営業利益: {"value":325,"unit":"億円","yoy_pct":"77%"}
- 経常利益: {"value":337,"unit":"億円","yoy_pct":"75%"}
- 純利益: {"value":222,"unit":"億円","yoy_pct":"80%"}
- 売上総利益率: {"率":"13.0%","前年同期比の増減ポイント":"前期14.2%から1.2ポイント低下"}
- 営業利益率: {"率":"5.2%","前年同期比の増減ポイント":"前期7.1%から1.9ポイント低下"}
- 販管費: {"value":492,"unit":"億円","売上高販管費率":"7.9%"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":6300,"unit":"億円"},"売上総利益":{"value":912,"unit":"億円"},"販管費":{"value":572,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":340,"unit":"億円"},"経常利益":{"value":349,"unit":"億円"},"純利益":{"value":236,"unit":"億円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":152,"unit":"億円"}
- 受注高・受注残高: {"受注高":{"value":6256,"unit":"億円"},"次期繰越高":{"value":2978,"unit":"億円"}}
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「連結の営業利益「計画比98%」に加え、セグメント利益で「通信キャリア79%」「都市インフラ105%」「システムソリューション72%」と記載。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の実績欄は「通期実績」と記載されている。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「業績表は実績、前期比、計画比を示すが、要因別の増減額は記載されていない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント利益」で通信キャリア、都市インフラ、システムソリューションの各実績を記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「販管費「492億円」「7.9%」の記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「連結営業利益は「前期比77%」、経常利益は「75%」、純利益は「80%」と記載。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「実際の業績等は様々な要因によって予想と大きく異なる場合」と記載。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な売上高・利益などの記載なし。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料内に中期経営計画の記載なし。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「受注高」「次期繰越高」を億円で掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「受注高「前期比105%」、次期繰越高「前期比103%」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量に関する指標の記載なし。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「設備投資「合計152億円」。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「通期決算 補足資料」で、連結・単独の各種数表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭から連結・単独の概況、受注高、売上高等の決算表で構成。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載なし。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「実際の業績等は様々な要因によって予想と大きく異なる場合があります」と記載。」）
