# ＷＯＬＶＥＳ　ＨＡＮＤ（194A） WOLVES HAND コーポレートブランドストーリーの策定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/194A/disclosure/20260902530594
種別: その他開示
開示日: 2026-09-02
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/194A

## 何が変わったか

当社グループは、獣医療の将来像と経営思想を示す「WOLVES HAND コーポレートブランドストーリー」を新たに策定した。これを起点にブランド体系とコーポレートサイトを刷新し、2026年11月頃の全面リニューアル完了を目指す。

## 会社が挙げた理由

当社グループが目指す獣医療の未来と、その根底にある経営思想を明確にし、動物病院を中核とした「獣医療価値創造プラットフォーム」への進化を明確にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WOLVES HAND コーポレートブランドストーリー、コーポレートサイト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: コーポレートブランドストーリーは策定済み。コーポレートサイトの全面リニューアル完了は2026年11月頃を予定
- 適用分野: 獣医療、動物病院、人材、医療技術、医療機器、研究開発、テクノロジー、データ
- 受賞名・認証名: 日経広告賞商品広告賞最優秀賞、日経広告賞コーポレートブランド広告賞優秀賞、London International広告賞、Gマークゴールドアワード賞、緑の建築賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「コーポレートサイトの全面リニューアルを進めております（リニューアル完了は2026年11月頃を予定。）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「リニューアル完了は2026年11月頃を予定。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「その先駆けとして新たに『WOLVES HAND コーポレートブランドストーリー』を策定しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「新たに…策定しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「策定しました」「リニューアル完了は2026年11月頃を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年11月頃を予定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…策定しました」「現在…全面リニューアルを進めております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「獣医療価値創造プラットフォームを基軸とした事業のプラットフォーム化への進化を明確にする」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「『獣医療価値創造プラットフォーム』を基軸とした事業のプラットフォーム化への進化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「コーポレートブランドストーリーを策定」「目指す獣医療の未来…を発信して参ります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「このブランド思想をグループ全体へ展開」「当社グループのコーポレートサイトの全面リニューアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ブランド体系および情報発信を順次刷新」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社コーポレートサイト」「WOLVES HAND コーポレートブランドストーリー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループ全体のブランド体系」「グループ各社・各事業」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「多数受賞した…が担当」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「『獣医療価値創造プラットフォーム』を国内外のステークホルダーへ発信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社WOLVES HAND」「（コード：194A、東証グロース市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たな獣医療の価値」「当社独自の価値創造モデル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「リニューアル完了は2026年11月頃を予定」」）
