# 高い収益性と強靭な企業体質の確立｜関電工（1942）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「持続的成長を可能とする高い収益性と強靭な企業体質を確立していく所存である」 — 公正かつ適正な事業運営を通じた持続的成長の状態を、長期的な経営目標として示している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2015-fy)
- FY2017 前進 「特に利益面につきましては、過去最高の当期純利益を計上し、また、本年度よりスタートした「成長戦略」に掲げた計画目標を１年前倒しで達成することができました。」 — 過去最高の当期純利益と成長戦略の計画目標の前倒し達成を、収益性向上の実績として記載している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2016-fy)
- FY2018-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高2,315億１千２百万円(前第２四半期連結累計期間比131億９千４百万円増)、経常利益141億３千万円(前第２四半期連結累計期間比11億１千９百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益91億７百万円(前第２四半期連結累計期間比４億８千万円増)となった。」 — 当第2四半期累計期間に売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、収益性向上の測定可能な前進が示されている。 (https://komori.app/company/1942/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 前進 「この結果、当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高3,423億１千５百万円(前第３四半期連結累計期間比285億５千４百万円増)、経常利益188億３千６百万円(前第３四半期連結累計期間比18億７千１百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益119億６千７百万円(前第３四半期連結累計期間比７億６千８百万円増)となった。」 — 当第3四半期累計期間に売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、収益性向上の測定可能な前進が示されている。 (https://komori.app/company/1942/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「当連結会計年度の業績は、売上高5,072億５百万円(前連結会計年度比362億６千２百万円増)、経常利益300億３千１百万円(前連結会計年度比26億８千５百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益190億５千８百万円(前連結会計年度比14億６千７百万円増)となった。」 — 売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度を上回り、収益性と企業体質に関する測定可能な前進を示している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高1,267億３千７百万円(前第１四半期連結累計期間比139億９千８百万円増)、経常利益67億４千７百万円(前第１四半期連結累計期間比６億３千１百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益43億８百万円(前第１四半期連結累計期間比５億２千４百万円減)となった。」 — 売上高は前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回っており、高い収益性に関する従来の前進記載とは異なる結果を示している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高2,579億７千６百万円(前第２四半期連結累計期間比264億６千３百万円増)、経常利益146億８千２百万円(前第２四半期連結累計期間比５億５千２百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益93億４千９百万円(前第２四半期連結累計期間比２億４千１百万円増)となった。」 — 売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、収益性に関する測定可能な前進が示されている。 (https://komori.app/company/1942/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高3,877億１千６百万円(前第３四半期連結累計期間比454億円増)、経常利益199億６千７百万円(前第３四半期連結累計期間比11億３千万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益127億３千３百万円(前第３四半期連結累計期間比７億６千６百万円増)となった。」 — 第3四半期累計期間の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、収益性に関する測定可能な前進を示している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2018-q3)
- FY2019 前進 「当連結会計年度の業績は、売上高5,635億５千万円(前連結会計年度比563億４千５百万円増)、経常利益307億９千５百万円(前連結会計年度比７億６千３百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益197億３百万円(前連結会計年度比６億４千４百万円増)となった。」 — 売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度を上回り、収益性に関する測定可能な前進を示している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 前進 「この結果、当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高1,264億９千万円(前第１四半期連結累計期間比２億４千７百万円減)、経常利益74億８千８百万円(前第１四半期連結累計期間比７億４千万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益47億８千１百万円(前第１四半期連結累計期間比４億７千２百万円増)となった。」 — 売上高は前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回り、高い収益性に関する測定可能な前進が示されている。 (https://komori.app/company/1942/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「この結果、当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高2,789億９千３百万円(前第２四半期連結累計期間比210億１千７百万円増)、経常利益157億６千８百万円(前第２四半期連結累計期間比10億８千６百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益99億３千６百万円(前第２四半期連結累計期間比５億８千７百万円増)となった。」 — 第2四半期累計期間の売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、高い収益性に関する測定可能な前進が示されている。 (https://komori.app/company/1942/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高4,279億７千８百万円(前第３四半期連結累計期間比402億６千２百万円増)、経常利益227億１千７百万円(前第３四半期連結累計期間比27億４千９百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益144億６千７百万円(前第３四半期連結累計期間比17億３千４百万円増)となった。」 — 第3四半期連結累計期間に、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、高い収益性に関する測定可能な前進を示している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「当連結会計年度の業績は、売上高6,161億４千３百万円(前連結会計年度比525億９千２百万円増)、経常利益355億６千５百万円(前連結会計年度比47億７千万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益225億１千５百万円(前連結会計年度比28億１千２百万円増)となった。」 — 売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度を上回り、ROEも8.52％から9.27％へ上昇した。 (https://komori.app/company/1942/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高1,204億３千５百万円(前第１四半期連結累計期間比60億５千４百万円減)、経常利益72億４千１百万円(前第１四半期連結累計期間比２億４千７百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益46億１千３百万円(前第１四半期連結累計期間比１億６千７百万円減)となった。」 — 売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、高い収益性に関する測定可能な結果が悪化している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高2,538億１千３百万円(前第２四半期連結累計期間比251億８千万円減)、経常利益140億６千４百万円(前第２四半期連結累計期間比17億３百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益88億３千７百万円(前第２四半期連結累計期間比10億９千９百万円減)となった。」 — 売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、高い収益性と強靭な企業体質に関する測定可能な結果が悪化している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高3,899億３百万円(前第３四半期連結累計期間比380億７千５百万円減)、経常利益212億３千１百万円(前第３四半期連結累計期間比14億８千６百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益135億５千１百万円(前第３四半期連結累計期間比９億１千６百万円減)となった。」 — 高い収益性と強靭な企業体質に関係する主要業績指標が、前年同期比でいずれも減少している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2020-q3)
- FY2021 再定義 「従来の延長線上にはない新たな発想をもってイノベーションに取り組むことにより、社会の急激な変化に左右されない強靭な収益構造を確立してまいります。」 — 高い収益性と強靭な企業体質の確立という従来の目標を、社会変化に左右されない強靭な収益構造とイノベーションの結合として表現している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高1,080億７千７百万円(前第１四半期連結累計期間比123億５千８百万円減)、経常利益74億７千５百万円(前第１四半期連結累計期間比２億３千４百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益47億６千４百万円(前第１四半期連結累計期間比１億５千万円増)となった。」 — 売上高は前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回り、収益性について利益面での測定可能な前進が示されている。 (https://komori.app/company/1942/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高2,203億３千１百万円(前第２四半期連結累計期間比334億８千１百万円減)、経常利益140億１千万円(前第２四半期連結累計期間比５千３百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益88億６千１百万円(前第２四半期連結累計期間比２千４百万円増)となった。」 — 売上高と経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加しており、高い収益性に関する結果は一様ではない。 (https://komori.app/company/1942/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高3,437億８千４百万円(前第３四半期連結累計期間比461億１千８百万円減)、経常利益215億７千７百万円(前第３四半期連結累計期間比３億４千６百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益139億５千万円(前第３四半期連結累計期間比３億９千９百万円増)となった。」 — 売上高は前年同期を下回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加しており、収益性に関する結果は減収・利益増となっている。 (https://komori.app/company/1942/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「当連結会計年度の業績は、売上高4,955億６千７百万円(前連結会計年度比604億７千８百万円減)、経常利益317億５千４百万円(前連結会計年度比７億１千万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益203億１千５百万円(前連結会計年度比１億６千７百万円増)となった。」「自己資本利益率(ROE)は、前連結会計年度の7.78％から7.33％となった。」 — 売上高は減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。ROEは7.78％から7.33％へ低下している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高1,090億１千８百万円(前第１四半期連結累計期間比９億４千１百万円増)、経常利益65億４千４百万円(前第１四半期連結累計期間比９億３千１百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益43億９百万円(前第１四半期連結累計期間比４億５千５百万円減)となった。」 — 当第1四半期は売上高が前年同期比で増加した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収・減益となった。 (https://komori.app/company/1942/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高2,336億９千３百万円(前第２四半期連結累計期間比133億６千２百万円増)、経常利益145億１千８百万円(前第２四半期連結累計期間比５億７百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益95億８百万円(前第２四半期連結累計期間比６億４千７百万円増)となった。」 — 当第2四半期累計期間は、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前四半期の増収・減益から増収・増益へ変化している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高3,675億１百万円(前第３四半期連結累計期間比237億１千７百万円増)、経常利益227億２千８百万円(前第３四半期連結累計期間比11億５千１百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益147億４千２百万円(前第３四半期連結累計期間比７億９千１百万円増)となった。」 — 売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収・増益となっている。 (https://komori.app/company/1942/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「売上高5,415億７千９百万円(前連結会計年度比460億１千２百万円増)、経常利益340億５千９百万円(前連結会計年度比23億５百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益211億６千７百万円(前連結会計年度比８億５千２百万円増)となった。」「自己資本利益率(ROE)は、前連結会計年度の7.33％から7.27％となった。」 — 売上高・経常利益・純利益は前年度を上回った一方、ROEは7.33％から7.27％へ低下しており、収益性の指標は一様ではない。 (https://komori.app/company/1942/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「当第１四半期連結累計期間の業績は、売上高1,187億８千２百万円(前第１四半期連結累計期間比97億６千４百万円増)、経常利益75億９千１百万円(前第１四半期連結累計期間比10億４千６百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益50億６千９百万円(前第１四半期連結累計期間比７億６千万円増)となった。」 — 売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年度第1四半期の増収・減益から増収・増益へ変化している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「当第２四半期連結累計期間の業績は、売上高2,618億２千１百万円(前第２四半期連結累計期間比281億２千７百万円増)、経常利益166億５千２百万円(前第２四半期連結累計期間比21億３千３百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益111億３百万円(前第２四半期連結累計期間比15億９千４百万円増)となった。」 — 売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、収益性に関する測定可能な結果は増収・増益となっている。 (https://komori.app/company/1942/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「当第３四半期連結累計期間の業績は、売上高4,033億５千７百万円(前第３四半期連結累計期間比358億５千５百万円増)、経常利益262億４千５百万円(前第３四半期連結累計期間比35億１千７百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益200億４千７百万円(前第３四半期連結累計期間比53億５百万円増)となった。」 — 当第3四半期累計期間は、売上高・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収・増益となっている。 (https://komori.app/company/1942/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「前中期経営計画（2021-2023年度）では、業務プロセス改革や施工技術革新等による生産性向上、半導体やデータセンターを中心とした成長分野への営業展開、サステナビリティに関する取り組みの拡充・情報開示などを実施し、業績面では過去最高の連結営業利益を達成いたしました。」 — 生産性向上や成長分野への営業展開を背景に、連結営業利益が過去最高となった実績を開示している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「当中間連結会計期間の業績は、売上高2,867億４千万円(前中間連結会計期間比249億１千８百万円増)、経常利益261億４千４百万円(前中間連結会計期間比94億９千２百万円増)、親会社株主に帰属する中間純利益172億６千３百万円(前中間連結会計期間比61億６千万円増)となった。」 — 当中間連結会計期間は、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、高い収益性に関する測定可能な前進を示している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「当中間連結会計期間の業績は、売上高3,406億３千８百万円(前中間連結会計期間比538億９千８百万円増)、経常利益389億４千９百万円(前中間連結会計期間比128億５百万円増)、親会社株主に帰属する中間純利益264億５百万円(前中間連結会計期間比91億４千１百万円増)となった。」 — 当中間連結会計期間は、売上高・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、高い収益性と強靭な企業体質に関する測定可能な前進を示している。 (https://komori.app/company/1942/filing/2025-h1)
- 2026-06-04 達成 「この結果、当期の連結業績は、完成工事高7,420億2千2百万円（前年度比110.4％）、営業利益831億4千万円（前年度比142.5％）、経常利益849億8千1百万円（前年度比142.8％）、親会社株主に帰属する当期純利益635億1千6百万円（前年度比149.9％）と、いずれも前年度を大幅に上回る良好な成績を収めることができました。」 — 当期の完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年度を大幅に上回った実績を示している。 (https://komori.app/company/1942/disclosure/20260603560998)
- 2026-06-09 実績引用 「この結果、当期の連結業績は、完成工事高7,420億2千2百万円（前年度比110.4％）、営業利益831億4千万円（前年度比142.5％）、経常利益849億8千1百万円（前年度比142.8％）、親会社株主に帰属する当期純利益635億1千6百万円（前年度比149.9％）と、いずれも前年度を大幅に上回る良好な成績を収めることができました。」 — 2025年度の完成工事高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年度を上回った実績を示し、収益性向上の実績として引用している。 (https://komori.app/company/1942/disclosure/20260608565001)
- 2026-07-31 実績引用 「営業利益                    197億1千9百万円（前年同四半期比    112.8％）」 — 第1四半期の営業利益が前年同四半期比12.8％増となり、高い収益性と強靭な企業体質に関する実績を示している。 (https://komori.app/company/1942/disclosure/20260731504345)
- 2026-10-30 前進 「2027年3月期中間期 351,534 3.2 43,920 15.9 45,043 15.6 29,090 10.2」 — 2027年3月期中間期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のいずれも前年同期を上回り、高い収益性に関する進捗を示している。 (https://komori.app/company/1942/disclosure/20261030560441)
