# ライセンス・マイルストーン・ロイヤリティを主要収益源とする事業モデル｜Ｃｈｏｒｄｉａ　Ｔｈｅｒａｐｅｕｔｉｃｓ（190A）の変遷

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## 経過

- FY2024-Q3 初出 「当社の主要な収益の源泉を分解すると、①製薬企業に対する当社が開発した医薬候補品をライセンスすることによる契約一時金②ライセンス契約に基づき、開発の進捗に応じて支払われるマイルストーン収入③医薬品の市販後に売上高の一定割合が支払われるロイヤリティ収入等となります。」 — 医薬候補品のライセンスを起点とする契約一時金、開発マイルストーン、上市後ロイヤリティが収益源として説明されている。 (https://komori.app/company/190A/filing/2024-q1)
- FY2024 再掲 「当社が得る収入は、当面の間は、ライセンス契約に基づく提携企業からの収入を想定しています。ライセンス契約の収入には、「契約一時金」「開発マイルストン収入」「販売マイルストン収入」「ロイヤリティ収入」があります。」 — ライセンス契約一時金、開発・販売マイルストン及びロイヤリティを中心とする収入構造が継続して説明されている。 (https://komori.app/company/190A/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「当社の主要な収益の源泉を分解すると、①製薬企業に対する当社が開発した医薬候補品をライセンスすることによる契約一時金②ライセンス契約に基づき、開発の進捗に応じて支払われるマイルストン収入③医薬品の市販後に売上高の一定割合が支払われるロイヤリティ収入等となります。当中間会計期間における収益の計上はありません。」 — 契約一時金、開発マイルストン及びロイヤリティを主要収益源とする構造が再確認され、当中間会計期間の収益計上はなかった。 (https://komori.app/company/190A/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 再掲 「当社の主要な収益の源泉を分解すると、①製薬企業に対する当社が開発した医薬候補品をライセンスすることによる契約一時金②ライセンス契約に基づき、開発の進捗に応じて支払われるマイルストン収入③医薬品の市販後に売上高の一定割合が支払われるロイヤリティ収入等となります。当中間会計期間における収益の計上はありません。」 — 契約一時金、開発マイルストン、上市後ロイヤリティを主要収益源とする構造が再確認され、当中間会計期間も収益計上はなかった。 (https://komori.app/company/190A/filing/2025-h1)
- 2026-10-15 再掲 「以上の結果、当事業年度の事業収益は該当ありませんでした（前事業年度は該当なし）。」 — 事業収益がない状態が継続していることが確認された。 (https://komori.app/company/190A/disclosure/20261009548738)
