# Ｃｈｏｒｄｉａ　Ｔｈｅｒａｐｅｕｔｉｃｓ（190A） 株式会社リンクソシュール「キタイシホン」に代表三宅のインタビューが掲載されました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/190A/disclosure/20260731504535
種別: その他開示
開示日: 2026-07-31
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/190A

## 何が変わったか

代表取締役のインタビューが、株式会社リンクソシュールのIR情報サイト「キタイシホン」とYouTubeチャンネルに掲載された。

## 会社が挙げた理由

事業概要や成長戦略などを紹介するトップインタビューが掲載されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: キタイシホン、YouTubeチャンネル
- 相手先: 株式会社リンクソシュール
- 相手先の概要: IR情報集約サイト『キタイシホン』およびYouTubeチャンネルを運営する会社。URL：https://www.link-ss.co.jp/
- 当社との関係: 株式会社リンクソシュールが当社代表取締役にトップインタビューを実施し、同社運営媒体に掲載した関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月31日（掲載済み）
- 適用分野: 事業概要および成長戦略等のIR情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県藤沢市（Chordia Therapeutics株式会社の本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『掲載されましたので、お知らせいたします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026 年 7 月 31 日』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『掲載されました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『掲載されましたので、お知らせいたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社リンクソシュール』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『IR情報集約サイト「キタイシホン」および YouTube チャンネル』、『URL：https://www.link-ss.co.jp/』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『米国での第1/2相試験を進行中』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・時点件数などの記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社リンクソシュール』、『https://youtu.be/jn6GcoAVgC0』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『事業概要および成長戦略等に関するトップインタビュー』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『事業概要および成長戦略等』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『代表三宅のインタビューが掲載されました』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「インタビュー掲載の告知のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『株式会社リンクソシュールより事業概要および成長戦略等に関するトップインタビューを受け』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『Chordia Therapeutics 株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入先などの記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『rogocekib（CTX-712）』『ocipumaltib（CTX-177）』『CTX-439』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名』『代表者名』『（コード番号：190A 東証グロース市場）』『問合せ先』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「掲載媒体、動画URL、会社概要を事実として記載」）
