# Ｃｈｏｒｄｉａ　Ｔｈｅｒａｐｅｕｔｉｃｓ（190A） 第４回医薬・バイオ・ヘルスケア合同セミナーに登壇

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/190A/disclosure/20260701586232
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/190A

## 何が変わったか

代表取締役が、2026年7月8日に開催予定の医薬・バイオ・ヘルスケア合同セミナーへ登壇することを告知した。セミナーはオンラインで、投資家も事前登録により参加できる。

## 会社が挙げた理由

医薬・バイオ・ヘルスケア業界、特にバイオ分野の活性化を目的として開催されるセミナーへの登壇を知らせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第４回医薬・バイオ・ヘルスケア合同セミナー
- 相手先: ネクセラファーマ株式会社
- 相手先の概要: 医薬・バイオ・ヘルスケア業界、特にバイオ分野の活性化を目的とする本セミナーの主催者。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社代表取締役が主催セミナーに登壇する関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月8日開催予定（登壇時刻18:50～19:15）
- 適用分野: 医薬・バイオ・ヘルスケア業界、特にバイオ分野
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県藤沢市（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年７月８日（水）に開催予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時 2026年７月８日（水）18：00～20：00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「代表取締役の三宅が登壇することとなりましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ネクセラファーマ株式会社が主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「ネクセラファーマ株式会社が主催」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年７月８日（水）18：00～20：00」「登壇時刻 / 18：50～19：15」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な業績・効果数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ネクセラファーマ株式会社が主催」「2026年７月８日（水）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「代表取締役の三宅が登壇することとなりました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「機関投資家および個人投資家の皆様にご参加いただけます」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「セミナー登壇の告知」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「Chordia Therapeutics株式会社」が示されている。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「Zoomウェビナーによるオンライン開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「rogocekib（CTX-712）」「ocipumaltib（CTX-177）」「CTX-439」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：190A 東証グロース市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「有望な治療薬としての可能性が期待されています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「有望な治療薬としての可能性が期待されています」」）
