# Ｃｈｏｒｄｉａ　Ｔｈｅｒａｐｅｕｔｉｃｓ（190A） ラジオNIKKEI『マーケット・テラス「櫻井英明が迫る、経営トップの素顔」』に代表三宅が出演いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/190A/disclosure/20260511522476
種別: その他開示
開示日: 2026-05-11
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/190A

## 何が変わったか

代表取締役がラジオNIKKEIの番組に出演し、当社の事業概要や研究開発、今後の事業運営について説明した。放送後、一定期間アーカイブ動画を視聴できることも案内している。

## 会社が挙げた理由

投資家・関係者に当社の事業概要、研究開発の取り組み、今後の事業運営における主要なポイントを解説するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: rogocekib（CTX-712）、ocipumaltib（CTX-177）、CTX-439、GCN2阻害薬
- 相手先: 株式会社日経ラジオ社（ラジオNIKKEI）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ラジオ番組への出演・対談
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月7日（放送実績）
- 適用分野: がん領域の研究開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県藤沢市（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ラジオNIKKEI『マーケット・テラス「櫻井英明が迫る、経営トップの素顔」』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年5月7日（木）放送のラジオNIKKEI…に…出演いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「出演・放送の説明のみで、契約や決議への言及はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月7日（木）放送」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「出演いたしました」として当該出演を告知している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年5月11日」、放送日「2026年5月7日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ラジオNIKKEI『マーケット・テラス…』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「ラジオNIKKEIの会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「番組出演の告知であり、提供先・導入先・受注先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「研究開発品名や試験段階の記載はあるが、設問の数値類型に該当する数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・金額・件数等の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ラジオNIKKEI…」「http://www.radionikkei.jp/terrace/20260507.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「事業概要・研究開発等の解説を行ったとの記載があるが、効果の数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後の事業運営における主要なポイント」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「…に代表三宅が出演いたしました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「番組出演の告知のみ。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社の事業概要や研究開発の取り組み…について…対談」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「代表取締役が当社の事業概要や研究開発を解説した。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「Chordia Therapeutics株式会社」として発表している。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「有望な治療薬としての可能性が期待されています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「本社所在地や米国での試験への言及はあるが、出演の地理的範囲は記載されていない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数、導入先、販売実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「rogocekib（CTX-712）」「ocipumaltib（CTX-177）」「CTX-439」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「会社名、代表者名、コード番号、問合せ先、本文の記載がある。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「有望な治療薬としての可能性が期待されています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「免責事項やリスク caveat の記載はない。」）
